つくばラーメンフェスタ 2013

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10月12(土)~14(月・祝) つくば市役所・西側駐車場 ※入場無料

■ 問合せ先 つくばラーメンフェスタ実行委員会 TEL029-879-8200

■ 会場住所 茨城県つくば市刈間2530-2

昨年、初開催にして8万人もの来場者を集めて話題となった、
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ラーメンの一大フェスティバル。

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つくば市役所の西側駐車場に設けられた特設会場に、

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県内外から13の人気ラーメン店が集結し、

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渾身の一杯を振る舞う。

また期間中は、音楽ライブやダンスショー、

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つくば市の特産品販売など催しも盛りだくさん。

今年も渋滞が予想されるので、

お出かけはお早めに。

<つくばラーメンフェスタ> ⇒   http://www.tsukuba-ramen.com/

<プラザ荒川沖> ⇒  http://www.arakawaoki.co.jp/

『 マックポテト 』 食べ放題の様子

マクドナルド

育ち盛りの中学生、、

食いしん坊諸君が、

なんと、一日で全部食べきったそうです!!

注) 大人はマネしないように、、。。

PS……. なぜ、こんなにも ” メガネ ” をかけている子供たちが多いのか??

http://www.arakawaoki.co.jp

【安全で高品質ないばらきの食をご紹介します。】

荒川沖の野菜

『 農業王国 いばらき 』

茨城の風土から生まれる野菜、メロンをはじめとするフルーツ。

納豆やほしいもまで、四季折々の味が茨城にはたくさんあります!

また、全国でも屈指の名ブランド常陸牛。

あんこうやかつおなどの海の幸。

茨城で腹いっぱい、うまいもんを食べよう!!

http://www.ibaraki-shokusai.net/

 

 

 

納豆のおいしい食べ方とは、、

納豆ごはん

今日は、「おすすめの納豆の食べ方」を紹介させてください。

1.そのまま食べるのが一番

なんといっても「からし」と「しょうゆ」を少し加えそのままご飯と一緒に食べるのがいちばんおいしいのではないでしょうか。シンプルですが、納豆の味をストレートに楽しむことができます。

2.意外と合います【マヨネーズ】

マヨネーズが意外と合います。醤油を少し加えるとより深みがでます。

3.卵と一緒に

卵を納豆にいれ醤油をかけてかき混ぜて食べる。

4.カレーと一緒

カレーと一緒に食べる。作り方は簡単。普通にカレーを作ります。納豆とたれを和えておきます。これをカレーと一緒にご飯にのせて出来上がり。某カレーチェーン店のメニューにもあります。(茨城だけではないと思いますが??)

5.キムチ納豆

キムチを入れて食べる。キムチを入れて混ぜるだけ。実に簡単!キムチの辛さと納豆の香りがミックスされなんともいえない味になります。これ絶対お勧めです。

6.なめ茸をいれて

なめ茸を入れるとおいしいです。納豆は粒納豆でもひき割り納豆でもOKです。

7.ネギとカラシでシンプルに

小口切りのネギとカラシで和えて醤油を加えてシンプルに食べる。

8.オクラを入れます

オクラはまな板に並べて塩を掛け、手の平で転がすように板ずりをしオクラの繊毛を取ります。その後、熱湯に塩ごと入れてゆで、水に取ります。粗熱が取れたらガクを切り落とし、約5ミリ幅に切って入れて食べる。

納豆21今後、納豆を使った「アイディア料理」の紹介も予定しています。

今度は、是非あなただけのおすすめレシピを教えてくださいね!!

それじゃあ、またね、、、。

http://www.arakawaoki.co.jp

日本初の本格的ソーセージを製造したのは、茨城県人だった。

ソーセージ21『 ドイツの職人から伝授された本場のレシピ 』

お弁当に、ビールのおつまみにと、いまや日常的な食べ物となったソーセージ。

美味しくて栄養価が高く価格もリーズナブルと、三拍子揃った食肉加工品として幅広い人気を得ています。もちろん現在は全国的に普及しているソーセージですが、

日本で初めて本格的なドイツ式ソーセージを製造したのは、

茨城県出身の飯田吉英(いいだ・よしふさ)という人物でした。

飯田

< 飯田吉英 >

ソーセージの製造が行われたのは1918年(大正7年)の2月。しかしそこには、少し意外な人物が関わっています。それは、捕虜として収容されていたドイツ兵です。当時、第一世界対戦に参戦していた日本には多くの捕虜収容所があり、多くのドイツ兵が収容されていました。そこに着目したのが、畜産試験場で食肉加工の研究を行っていた飯田吉英です。彼は千葉県の習志野捕虜収容所と連絡を取り、ソーセージの製造方法を教えてくれるドイツ兵を探しました。そして出会ったのが、ドイツで食肉加工業を営むカールヤーンです。カールヤーンは食肉加工技術学校を卒業したソーセージ技術職人。一緒に捕虜となっている4人のソーセージ職人と、収容所内でもソーセージづくりを行っていました。

製造所
 しかし、ソーセージの製造法を教えてもらうことは簡単ではなかったようです。
ドイツのソーセージ技術職人にとって、その製造方法は秘伝中の秘伝。
代々伝わるレシピを他人に教えるわけにはいきません。
しかし、吉英の熱意が届いたのか、
カールヤーンは本格的なドイツ式ソーセージの製造方法を伝授してくれました。
吉英はここで学んだ技術を、講習会などを通して全国の食肉加工業者に広めていきます。
これ以降、国産ソーセージが定着することとなりました。

いばらきの郷土料理 『 けんちんそば 』

けんちんそば

茨城県人ならば、当たり前のように食べている

『 けんちんそば 』。

でも、このけんちんそばが、

茨城の郷土料理だということは、あまり知られていないようです。

秋の野菜をふんだんに入れたけんちん汁と、深い味わいのそばは相性も抜群。

かけそばでも、つけそばでも美味しくいただけます。

まさに、茨城の豊かな自然が凝縮された味わいですね!

プラザ荒川沖 レストラン営業中

いつもプラザ荒川沖をご利用下さいまして、
誠にありがとうございます。

当ホテルオススメのレストランの紹介です。
朝食、ランチ、夕食も召し上がれます!

レストランiriguti

レストラン洋

レストラン和

レストランランチ

詳しくは公式ホームページでご覧いただけます。

http://www.arakawaoki.co.jp/facilities/

茨城県産3大ブランド肉の紹介!!

農業大国茨城県!そんな青果の出荷量はずば抜けていますが、実は畜産業も盛んです。茨城県には数多くのブランド牛や銘柄豚がお互いに切磋琢磨し、日々飼育技術を研鑽しています。中にミシュランの星付レストランに認められ、食材を求められるほどの人気です。
そんな茨城で生産されたお肉!もちろん、都内の有名レストランで食べるのもオススメですが、産地に赴いてリーズナブルにその美味しさを楽しんでみてはいかがでしょうか!?

1976年に茨城県産牛銘柄指定確立推進協議会によって立ち上げられた常陸牛。茨城県内の指定生産者が育てた、但馬牛系国産黒毛和牛のA4、もしくはB4以上に格付けされた肉にのみ与えられます。その特徴は良質な赤身にあります。脂身が美味しいと評判の和牛は数あれど、プロの料理人から赤身の肉質で選ばれる和牛は希少な存在です。もちろん、脂身も低温でとろけだすように生産者の皆さんも工夫を重ね、ここ数年で飛躍的にその美味しさを向上させています。

豚肉の生産量全国第3位の茨城県が誇る銘柄豚ローズポーク!1970年、日本ではじめてとなる系統豚第1号に認定されました!茨城県の県花・バラにちなんで名づけられたローズポークは、2002年全国銘柄食肉コンテストで最優秀賞を受賞したことでも有名です。その肉質は極めてキメが細かく、弾力があり、霜降り状のマーブリングという脂身が赤身の隙間に入っているのが特徴。特にローズポークは生産者を限定し、厳格な定義の下、長年生産を行っている銘柄豚です。

漢字で書くと「軍鶏」と書くとおり、しゃもは闘鶏で使われるほど闘争本能の強い鶏です。そのため肉質はギュッとしまり、ブロイラーなど一般的な種の鶏に比べ小型です。しかし、引き締まったその分、美味しさが内につまり、普通の鶏肉では味わえない野趣あふれる旨味と歯応えを楽しめます。特に奥久慈しゃもは低脂肪でヘルシーなのにも関らず、肉の旨味が濃いと都内の料理人からも指定買いされるほど美味しいと評判です。じっくりと時間をかけて育てたとびっきりの美味しさがつまっています。

 

   
   
 
   
   
   
   
   
 

 

 

   
   

 

 
   
   
   
   

   
   

 

 
   
   
   
   
   

茨城県水戸市で < 納豆 早食い世界一決定!>

本県特産品の納豆をPRする「第11回水戸納豆早食い世界大会」が17日、水戸市千波町の「桜田門外ノ変」オープンロケセット内で開かれた。米国からの参加も含め、国内外からの参加者92人が競い、奈良県安堵町の飲食店従業員、木森康晴さん(27)が世界一の称号を手にした。

昨年の大会は予定していた前日に東日本大震災が発生し、中止となったため、2年ぶりの開催。決勝では、わらづと納豆5本分(計350グラム)に日本人男性10人が挑戦。雨が降りしきる中、納豆をかき込む男たちの熱く粘りある戦いに、応援客も終始圧倒されていた。

2009年の第9回大会にたたき出された27秒6に続く、歴代2位となる27秒7のタイムで初優勝した木森さんは、第3回大会からほぼ毎年参戦。「この1週間、早い食べ方の研究を重ねた。来年は2連覇を達成したい」と意気込んだ。