朝食ブッフェスタイルに変わりました!

こんにちは

ここ数日茨城は強風が続き、体感温度が低く感じられます。寒い・・

さて、今月より当ホテルレストラン「桑の実」にて

朝食のスタイルがブッフェスタイルとなり、皆様にお好きなものをお好きなだけ提供できるようになりました!

この機会に是非ご利用お待ち申し上げております。

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リニューアルキャンペーンあとわずか!

おはようございます

 大寒もすぎ、寒さも一段落でしょうか?まだまだ寒い冬が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか

いよいよリニューアルキャンペーンもあと数日になってきました

1月31日までのご宿泊予約でプラザ荒川沖ホームページから、シングル一泊5000円でご利用いただけます。

この機会に是非ともビジネスホテルプラザ荒川沖をよろしくお願い致します

今日の大浴場もこんな感じです、温まります

大浴場1

 

休館のお知らせ

 

平素は当ホテルを御利用いただき御厚情のほど、心より御礼申し上げます。

8月の12日より16日まで全館メンテナンスのため休館とさせていただきます。営業再開は17日よりとなっております。

少しづつですがリニューアルも着々と進んでおります。

今後ともホテルプラザ荒川沖をよろしくお願いいたします。

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【 ニーチェが残した7つの言葉 】

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ビジネスパーソンの指針になりそうなので、

ちょっと、ピックアップしてみました。

ニーチェの名が今なお世界的に知られているのは、

彼の洞察力が鋭いからである。

急所を突くような鋭い視点、力強い生気、不屈の魂、

高みを目指す意志が新しい名文句とも言える短文で発せられるから、

多くの人の耳と心に残るのである。

「己について」「喜について」「生について」「心について」「友について」「世について」「人について」「愛について」「知について」「美について」と、

テーマごとに分けられた書に目を通してみれば、その魅力はすぐにわかるはず。

初版が発行されたのは2010年の1月ですが、

すでに110万部を突破しているという事実にも充分納得できます。

己について」から7つをを引き出してみましょう。

 1.自分への尊厳

自分はたいしたことがない人間だなんて思ってはならない。

それは、自分の行動や考え方をがんじがらめに縛ってしまうようなことだからだ。

そうではなく、最初に自分を尊敬することから始めよう。

まだ何もしていない自分を、まだ実積のない自分を、人間として尊敬するんだ。(中略) それは自分の可能性を大きく開拓し、それをなしとげるにふさわしい力を与えることになる。

自分の人生をまっとうさせるために、まずは自分を尊敬しよう。

(『力への意志』より)

2.自分を知る

自分についてごまかしたり、自分に嘘をついたりしてやりすごすべきではない。

自分に対してはいつも誠実であり、自分がいったいどういう人間なのか、

どういう心の癖があり、どういう考え方や反応をするのか、よく知っておくべきだ。

(『曙光』より)

3.自分を遠くから

おおかたの人間は、自分に甘く、他人に厳しい。

どうしてそうなるかというと、

自分を見るときにはあまりに近くの距離から自分を見ているからだ。

そして、他人を見るときは、あまりにも遠くの距離から輪郭をぼんやりと見ているからなのだ。

この距離の取り方を反対にしてじっくりと観察するようになれば、

他人はそれほど非難すべき存在ではないし、

自分はそれほど甘く許容すべき存在ではないということがわかってくるはずだ。

(『さまざまな意見と箴言』より)

4.行動で示せ

人から信じてもらいたければ、言葉で自己を強調するのではなく、行動で示すしかない。

しかも、のっぴきならない状況での真摯な行動のみが、人の信に訴えるのだ。

(『漂泊者とその影』より)

5.自分を見つけたい人に

自分がどういう者であるか理解したい人は、

次のような問いを自分に向け、真摯に答えてみればいい。

これまで自分が真実に愛したものは何であったか?

自分の魂を高みに上げたものが何であったか?

何が自分の心を満たし喜ばせたか?

これまでにどういうものに自分は夢中になったか?

これらの問いに答えたとき、自分の本質が明らかになるだろう。

それがあなた自身だ。

(『ショーペンハウアー』より)

6.機嫌よく生きるコツ

不機嫌になる大きな理由の一つは、

自分のなしたこと、自分の産んだことが人の役に立っていないと感じることだ。

だから、不機嫌な老人がいる。

一方で輝く青春の真っ只中にいる若い人たちが不機嫌なのは、

自分が社会の中で生産的な存在になることがまだなかなか難しいからでもある。

したがって、いつも機嫌よく生きていくコツは、

人の助けになるか、誰かの役に立つことだ。

そのことで自分という存在の意味が実感され、これが純粋な喜びになる。

(『人間的な、あまりに人間的な』より)

7.「~のために」行わない

どれほど良いことに見えても、「〜のために」行うことは、卑しく貪欲なことだ。

誰々のためにであろうとも、何々のためにであろうとも、

それが失敗したと思えるときには相手、

もしくは事情や何かのせいにする心が生まれるし、

うまくいったと思えるときには自分の手柄だとする慢心が生まれるからだ。

つまり、本当は自分のためにだけ行っているのだ。

けれど、純粋に能動的な愛から行われるときには、

「〜のために」という言葉も出てくることはない。

(『ツァラトゥストラはかく語りき』より)

このようにひとつひとつが簡潔で、しかもどこからでも読めるため、

ちょっと時間ができたときに開いてみるには最適。

7つの言葉

なにげなく開いたページから、

思いもよらないヒントを見つけ出すことができるかもしれません。

装丁も美しく、ずっと手元に置いておきたいと感じさせてくれる一冊。

きっと役に立つはずです。

<プラザ荒川沖> ⇒  http://www.arakawaoki.co.jp/

 

愛してんなら態度で示せよ!

虎次郎

思ってるだけで何もしないんじゃな、

愛してないのと同じなんだよ。

おまえの気持ちを相手に通じさせなきゃ。

愛してんなら態度で示せよ。

『男はつらいよ』 より 。。

<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/

売れるコピーを書く10の方法

ペンとノート

1. とにかく書け

2. もっと書け

3. もっともっと書け

4. さらに、もっと書け

5. 書きたくない時も書け

6. 書きたい時はどんどん書け

7. 何か言いたい時は書け

8. 何も言いたくなくても書け

9. 毎日書け

10. 書き続けろ

この10 の秘訣を見て、

「その通り!」と膝を叩いた方もいれば、

単純過ぎて拍子抜けしてしまった方もいることでしょう。

もちろん、

ただ書いていれば良いというものではなく、

“ 読者目線で考えられる観点を身につけること ” が一番大事なのですが

でも、

8割以上の人は

コピーの方法

何をするにしても知識やテクニックばかりを求めて、

肝心の「実践」をしない。

そう、本当の実力は

「実践」以外に伸びる道はない。

どの世界でも、

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毎日コツコツと努力を積み重ねられる人には、

追い抜かれてしまう。

「自分には時間がない。才能がない。経験がない。」と、

嘆いている暇があるのなら、

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とにかく書こう。

継続は何物にも勝る財産だ。

もちろん、いかなる場合も、

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<仮説> → <実行> → <検証> → <改善>

PDCAサイクルは忘れずに!

<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/

ヤンキース黒田が高く評価されている秘密とは、、

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トップクラスの成績を残しつつも、

なぜかまったく目立たず、オールスターにも声がかからない。

しかし、ヤンキースにとっては、なくてはならない存在となっている。

その秘密とは?

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見ている人は見ているものである。

目立たなくても、人に注目されなくても、

わかってもらえる人にだけわかってもらえればいい。

投手としての黒田は、まさにそんな生き方をしている。

黒田を一番よく見て知っているのは

今はもちろんヤンキース球団内部の人たちだが、

球団内での黒田への信頼度は今や絶大だ。

チームには通算200勝を挙げている

CC・サバシアという左腕エースがいるが、

今季の黒田はチーム内でサバシア以上に大きな存在となっている。

チームがエースに求める条件として重要なのは、

長いイニングが投げられるということだ。

黒田は三振を多く取るタイプの投手ではないが、

それは球数を減らすためにもあえて打たせて取るスタイルにしている面があるからだ。

メジャーでは年間125~130イニングを投げることがエースの条件とされているくらい、

投球回というのは重要な要素。

三振を奪えるということはもちろん投手の大きな能力の一つだが、

チームにとって一番ありがたいのは、

“点を取られずに長いイニングを投げる投手だ。”

黒田は、まさにそれを実践している。

「三振はたくさん取れればいいですけど取れないですし。内容というか、ダルとかはもう完ぺきに支配して抑えきってるんで、ああいうピッチングとボクのピッチングとまたスタイルが全然違いますし。それよりもやっぱりケガせず投げ続けて、イニングをたくさん投げたほうが僕にとっては充実感というのはある」

三振は取れないといいつつも、取れる球種は持っているし、

三振が欲しいときにはきっちる取ることもできる。

それよりも黒田が今一番こだわっているのは、

“ いかに点を与えない投球をするかということだ。”

ヤンキースは今季、打線が振るわず援護がほとんど期待できないため、

その中で勝つ確率を挙げるとしたら相手に1点も与えない投球をするしかない。

「常に色々頭で考えながら点を取られないピッチングを考えながら日々過ごしている」

後半戦の最初の登板の日に、黒田はそう言った。

それは恐らく口で言うほど簡単なことではないだろうが、

黒田はそれを当たり前のように実現してしまっている。

7月に入ってからの黒田の登板4試合で、無失点に抑えた試合は3試合。

そのうち2試合は7イニングを投げている。

この2年間で7回以上を無失点に抑えた試合は、

ア・リーグでは黒田が最も多く、

『相手に点を与えない投球にかけてはもはや右に出る者はいないのだ。』

Larry Rothschild, Mick Kelleher, Hiroki Kuroda

極端な得点力不足に悩むヤンキースにとって、

これほど頼れる投手はいないだろう。

実際、ジラルディ監督は黒田のことを「大きな存在」と評し、

すべてを任せきりにしているといっていいくらい全幅の信頼を寄せている。

たとえば先発投手をどこで降板させるかは

監督が投手の状態や状況を見て判断するものだが、

黒田の場合は最近、

【監督がいちいち本人の意向を聞き、本人の希望通りにさせている。】

黒田がどうしても続投したいと駄々をこねて監督とコーチを困らせたが、

最後には黒田の我がままが通った。

そこまで自分のやりたいようにやらせてもらえる選手はなかなかいない。

7回以上を無失点に抑えた試合数は

投手のスタッツには出てこないため

テレビのスポーツニュースなどでは話題にもならないが、

今のヤンキースにとってこれほど価値のある投手はいない。

派手な活躍で注目を浴びても

納得のいかない場面で、

無理やり降板させられ悔しい思いをするくらいなら

目立たなくても、、

“ 陰の実力者 ”として何でも自分の思い通りにやる!

黒田はあえてそのような道を選んでいるのではないか!?

そして、そのほうが幸せだと思っているかもしれない。

※ 現在メジャーリーグの日本人投手で、

4シーズン連続10勝以上は黒田 博樹だけです。

大学の後輩なだけに、

こらからも他の日本人が破れないくらいの記録を伸ばしてもらいたいものだ!

『 頑張れ!黒田博樹 』

<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/

 

 

 

「なぜ、キングカズはこんなにも走り続けられるのか?」

カズ

『 46歳の三浦和良選手 』 Jリーグ500試合出場達成おめでとう!

生涯現役でありつづけたい思いの強さが人一倍なんでしょうが、、

長く一戦で活躍できる理由は、

並みの選手と比べて

次の3つが抜きんでているようだ。

1.自分の身体を見極める内観力

つまり自分の身体を客観視できる感覚です。

自分の身体がどんな状態なのか、

どう操るとどういうパフォーマンスを発揮するのか、

どんなトレーニングをすると身体がどう変化していくのかなど、

トップアスリートたちは正確に把握しています。

2.高く維持したモチベーション、淡々と続ける日々のトレーニング

3.驚異的なケガに対する強さ、プレーを安定させる体幹

46歳で現役を続けられる肉体的な理由を挙げれば、

一番の理由は、

ケガに強いことだと思います。

カズ2

カズ選手はサッカー一筋。

しかも、トップ選手として他の選手よりも質・量ともに激しいトレーニングをしています。

もちろん試合では観客を魅了するパフォーマンスを発揮してきたわけですから、

摩耗の度合いも激しいはずです。

それでも大きなケガもなく、

30代を飛び越えて40代に入っても現役を続けている。

まさに、超人と言ってもいいんじゃないでしょうか。

カズ3

プロスポーツ選手でなくても学ぶべき点はたくさんあるはずです。

<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/

 

『奇跡のリンゴ』上映中!中村映画の原点は、故郷“いばらき”にあった。

りんご[1] 実現不可能といわれていた、

「リンゴの無農薬栽培」に挑み続けた

リンゴ園[1]青森のリンゴ農家・木村秋則さんの実話を基にした作品。

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『 奇跡のリンゴ 』 ※<2013 フィレンツェ映画祭「観客賞」受賞。>

つくば市・小田出身の中村義洋監督は、、

「自然豊かな “ つくば ” で育ったからできた映画だと思います。」といってます。

撮影地・青森県の岩木山は、

茨城県の筑波山に似てるそうです。

中村義洋[1]

中村義洋さんは、

ユニークな切り口で、コミカルからミステリーまで幅広い作品を

次々にヒットさせ、

今や、誰もが認める売れっ子監督です。

http://www.kisekinoringo.com/

 

 

 

 

 

買い物の妄想は、実際にその物を買う以上に人を幸せな気持ちにするそうです。

アウトレット

大画面の液晶テレビを買おうか、それとも発売されたばかりのパソコンを買おうかなど、高価な買い物を夢見ることは誰にでもありますよね。

Webメディア「Atlantic」によると、

買い物の妄想は実際にその物を買う以上に人を幸せな気持ちにするそうです。

何かを買おうと「考える」だけで本当に幸せな気分になれるということがいくつかの研究で分かりました。買い物をすることにだってもちろん満足感があります。気分を良くするためにショッピングをする、「買い物セラピー」が存在するくらいです。

しかし、「考える」ことが一番だそう。

ミズーリ大学のMarsha L. Richins氏は論文で次のように書いています。

物質主義な考え方をする人はショッピングを想像するだけでつかの間の幸せを感じることができます。彼らはいつも買い物のことを考えているので、その考え一つで幸せな気持ちになれるのです。しかし、買い物に伴うポジティブな感情は、あまり長持ちしません。購入したことの喜びも確かにあるのですが、購入前のそれと比べるとそんなに強いものではないのです」

買い物することについて考えることは、

買い物をした後に感じる気持ちよりもはるかに楽しいそうです。

美女2何かちょっとした幸せな気分を味わいたいと思ったときには、

実際に買い物をするのではなく、

新しくて素敵な何かを買う妄想をしてみるのもよいかもしれません。

http://www.arakawaoki.co.jp