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痩せたいなら寝るべし!簡単 『 睡眠ダイエット 』とは?

睡眠不足の人は食べ過ぎる傾向にある(約300キロカロリーも多い)、ということは過去記事でもご紹介したことがあります。双子を対象にした最近の睡眠時間の研究によると、遺伝的に太りやすい体質の場合は、睡眠時間が多い方が体重も軽いということがわかりました

ワシントン大学のNathaniel Watson博士は、一卵性と二卵性の双子合わせて1088組を対象に、睡眠時間に関する研究をしました。米国睡眠医学会の雑誌に載った研究結果では、双子のうち夜間の睡眠時間が長い方が、睡眠時間が短い方よりも肥満度指数(BMI)の数値が低かったのです。

睡眠時間が多い場合(9時間以上)はBMIの数値が低くなる一方、睡眠時間が少ない場合(7時間以下)は、肥満遺伝子がBMIの値を高くするようです(ちなみに、体重の変動に関して、睡眠時間が9時間以上の場合は遺伝的要因を受けるのが32%だけでしたが、7時間以下の場合は70%でした)。

遺伝子学者であり、シアトルにあるワシントン大学医療睡眠センターの共同ディレクターのNathaniel Watson博士は「睡眠時間が少ないほど遺伝子は体重を増加させようとし、睡眠時間が多いほど遺伝子は体重を減らそうとする」と言っています。

人間の肥満度は、遺伝的要因と環境的要因(生活習慣など)のどちらにも影響されます。この研究によると、体重を減らしやすくするには睡眠をたくさんとればいいということです。やせたい人はちゃんと寝るという簡単なダイエットですね

江戸時代を語る人骨1万体、栄養失調や伝染病が多く小柄だった

<江戸を語る人骨1万体 小柄な体・栄養失調・伝染病>

東京都内の開発で掘り出された人骨を、国立科学博物館(科博)が大量に保管している。ざっと1万人分。江戸時代の骨がほとんどで、今よりも小柄で栄養状態も悪かった。時代劇のイメージとは違う江戸の人々の厳しい暮らしぶりが、浮かび上がってくる。

「この頭の骨は左の側面に鋭い刃物の傷が2本。日本刀で斬り殺されたのでしょうね」「青黒いシミがついたこちらの骨は、梅毒の痕跡ですよ」新宿区百人町の科博新宿分館。人骨がびっしり並ぶ人類研究部の収蔵庫で、人類史研究グループ長の篠田謙一さんが説明する。

研究用に科博は20年ほど前から、開発業者などが持ち込む江戸時代の人骨を受け入れてきた。
分館は来春までに茨城県つくば市に移転する予定で、荷造りを前に人骨の分類やクリーニングが続く。

骨は江戸の人々の暮らしぶりを伝えている。栄養状態が悪く、特に鉄分が不足していた。現代なら死亡率
の低い若い世代の骨が多いのも特徴で、伝染病がたびたび流行し、人が簡単に死んだことを物語るという。

江戸時代の成人の平均身長は男性が150センチ台半ばで、女性はそれよりも10センチほど低い。
日本のすべての時代の中で最も小柄だった。栄養状態が悪いうえに狭い長屋などに密集して生活した
ストレスの影響と考えられるという。「生活は厳しかった。スラムといった方がいい江戸の影の部分が
骨には記録されています」と篠田さん。

http://www.asahi.com/national/update/1217/TKY201112170155.html

ガンコな水アカ汚れをキレイに落とすには「いま使っている洗剤+レモン」がいい!

バスルームや台所の水アカ汚れ、みなさんどのように落としていますか?

いつもの洗剤を使ったあとに半分に切ったレモンでこすると、ガンコな水アカ汚れもキレイに落ちますよ。

掃除のプロが強力洗剤を使わないと落ちないと言っていたガンコな水アカ汚れが、この方法で磨いた後にシャワーで洗い流したらキレイにすべて落ちたとのこと。

レモンに含まれるクエン酸が水アカ汚れを分解するのです。

実は、この方法はサビ汚れにも効きます。

効果を最大限に!運動する前後にオススメの食事

運動をできるだけ効果的にするには、前後に食べる物や運動中に飲む物を変えましょう。運動中に水を携帯して水分補給をしている人や、運動後のエネルギー補給には何がいいかを考えている人に役立つ情報が、雑誌「Eating Well」のサイトに載っていました。運動効果を最大限にでき、運動中にも満足できる食べ物・飲み物をご紹介します。

まず最初に、運動の最中に水分補給をするなら水が一番いいでしょう。スポーツドリンクのようなものは、砂糖もカロリーも入っています。水だけでは味気ないという場合には、レモンやライムやキュウリを少し入れるといいです。普通の水よりも、少し味のある飲み物の方がいいという人は、たいてい運動中に水分を多く摂る傾向にあります。

運動の前には、高タンパク質で、食物繊維の豊富な玄米や全粒粉の炭水化物など低GIの食事(食後に血糖値が急上昇し難い食事)がオススメ。運動の後は、コップ1杯の牛乳(チョコレートミルクでもOK)が体の回復を助けます。バナナやピーナッツバターもいいです。基本的に、運動の後は炭水化物を摂ると効果的です。

朝食を食べると健康にいいという統計データがバッチリ出たそうです

一日の食事のうち、朝食が一番重要だという話は聞いたことがあると思います。その説について、「Massive Health」から説得力のある統計データが発表されました。朝食を食べる人は一日を通して、12.3パーセントが健康な食事をとる傾向にあるそうです。

Massive Healthは、以前ご紹介した「Eatery app」で50カ国以上のユーザーから、5ヶ月以上に渡って700万件以上の食事に関するデータを集めました。他にも、食習慣に関する様々な情報も収集したとのことです。

もちろん、朝食を食べる人はそもそも健康に気を使う人が多いとも言えます。しかし、朝食を食べることで血糖値を適正なレベルに保ち、過食を防ぎ、 また一日を通して意志力を維持できることもまた事実。つまり、朝食を食べると、その日はより良い意思決定ができるということです。

朝食を抜くべきでない理由はもう一つあります。統計によると、早い時間に食べた食事のほうが健康度が高い傾向にあったそうです。食事の時間が1時間遅くなるごとに、平均で1.7%健康度が下がります。よって、もっとも健康な食事がとれる朝食を抜くべきではありません。

また、Massive Healthの他の統計によると、食べるものを意識的に選択している人のほうが、何も気にせず食べている人よりも15.2%健康な食事をとっていることがわかりました(選択した食べ物にかかわらず、です)。また、自宅で食事をとっている人は12.7%健康な食事をとっていたとのこと。ちなみにこの「健康度」はEatery appの「fit/fat」の数値で計測しています。これは、ユーザーのクラウドソーシングによる統計値です。

全部で6つの統計グラフがあります。例えば、下の画像は「いつ食べているか」の統計グラフです(クリックで拡大します)。

他の統計データや、より詳しい情報が見たい場合はMassive Healthのサイトをチェックしてみてください。

車のガラスが汚れたときは、マニュキアの除光液で汚れが落とせる

マニキュアの除光液は、この手の汚れを本当によく落とします(かなり強力な化学物質です)。フロントガラスの汚れを落とすくらいで、わざわざ何かを買ったり車を洗いに出したりしたくない時は、まず除光液を試してみてください。

なお、除光液に含まれるアセトンという成分は、車の塗料も落としてしまうので、車のボディに付かないようにくれぐれもご注意ください。車のボディの汚れを落としたい場合は、専用の汚れ落としを使いましょう。

レジャーや旅行、ビジネスのお供にも!エコでおしゃれで変幻自在な「風呂敷」が便利

「風呂敷」というと、どのようなイメージがあるでしょうか。

「ババ臭い」「古臭い」と思っているそこのあなた、1度使ってみてください。ヤミツキになりますよ。

私も数年前から風呂敷ユーザーになりました。色々な物に愛用しています。箱ティッシュカバーにテレビの埃よけ、旅行時に下着や小物を包むなど、おかげで家中が風呂敷だらけになってしまいました。

そんな風呂敷にも様々なサイズがあるのをご存知ですか?
大サイズではタテ約90cm×ヨコ約90cmのものを「二四巾(にしはば)」、中サイズではタテ約68cm×ヨコ約68cmのものを「二巾(ふたはば)」、小サイズではタテ約45cm×ヨコ約45cmのものを「中巾(ちゅうはば)」など、他にも数種類あるんです。

包みたい物の大きさに合わせて風呂敷のサイズを選んだら、次は包み方ですね。この『まいにち、ふろしき』(誠文堂新光社)という本では「えっ! こんな物まで?」と驚くような生活用品の包み方も紹介されているんですよ。

例えば観葉植物や携帯電話、バドミントンラケットにノートパソコンなど、ありとあらゆる物がきれいに風呂敷に包まれています。

最近では、風呂敷バッグを作れる取っ手やハンドルも数多く販売されているので、世界に1つしかない自分だけのバッグを作るのもおしゃれですよね。

風呂敷こそが日本古来からあるエコ・バッグです。荷物が増えた時なんかには、本当に便利ですよ。これからはバッグに1枚風呂敷はいかがですか?

 

「死」について考える人のほうが、前向きな良い人生を送る!

毎日毎日死について考えるなんて、想像するだけでも気が滅入りそうですが、雑誌『Personality and Social Psychology Review』に掲載されていた最近の研究によると、定期的に死について考えることが、より良い人生を送ることにつながるということがわかったそうです。

この研究によると、過去5年以上実施してきた数多くの実験を振り返ると、意識的にせよ無意識的にせよ、死ついて考えている人は自分に対しても他人に対しても、前向きな姿勢をとることが多いとあります。

例えば、最近の5つの研究では、死について考えさせられている時は、日焼け止めをよく使うようになったり、運動のレベルを上げるようにしたりする傾向が見られたそうです。また、死について考えている人は、他人を助けたり、人に優しくしたりすることも多かったとか。

死について考えることは、良い気分にはなりませんし、確実にネガティブな気持ちになるものですが、それから完全に目を背ける前に、強力に前向きなエネルギーをもたらし得るのだということを思い出してみてください。

過去記事でも、ネガティブなことを思い浮かべると、かけがえのない人やものをより大切にするとあります。人生を悲観する前に、悲観的なことを想像して、より良い人生を送るエネルギーに変えてください。

 

茨城県内、子ども40万人割れ。人口比13・3%過去最低を更新中。

「こどもの日」の5日現在、県内の15歳未満の子どもの数は38万9876人で、国勢調査が始まった1920年以来初めて40万人を割り込んだことが、4日までに県のまとめで分かった。県の総人口に占める割合は13・3%で、人口・割合ともに過去最低を更新した。

県統計課が常住人口調査の結果を基に毎年推計している。

前年同期の県内の子どもの数は40万2479人で、総人口に占める割合は13・6%だった。

男女別では、男の子が19万9933人、女の子が18万9943人で、男子が約1万人多かった。

市町村別の人口に占める子どもの割合(4月1日現在)が高かったのは、(1)東海(16・7%)(2)守谷(16・2%)(3)神栖(15・3%)(4)つくば(15・3%)(5)ひたちなか(15・2%)の順。逆に低かったのは、大子(9・2%)、利根(9・9%)、河内(10・2%)など。

前年同期と比べて子どもの人口が増えたのは、牛久、つくばみらい、つくばの3市だけだった。

過去の国勢調査によると、県内の子どもの数は50年の約75万人が最高で、80、85年の約63万人を境に減少傾向が続いている。人口割合も35年の38・9%をピークに下降線をたどっていて、90年に20%を割った。