世界が驚愕、人生はバランス感覚!!

シダ2

ある日本人女性が見せた凄まじいパフォーマンスに、世界が衝撃を受けている。

世界も驚くそのパフォーマンスとは、

絶妙なバランスでモノを積み重ねていく超絶バランスパフォーマンスである!

日本人女性 「 シダ ミヨコ 」 さんが、

スペインのテレビ番組「Tu Si Que Vales」(和訳:あなたはすごい人)で、、

披露したその神技は、まさに目を見張るほどのインパクトと美しさを持った技であり、

これは見とれずにはいられない。

動画は、こちらから ↓↓

http://youtu.be/dnDeo0yhIws

 

日本で初めて建った本格的洋上風力発電所。

神栖

本格的に稼働する「ウインドパワー・かみす」

茨城県神栖市・鹿島港南海浜地区の沖合いに、日本初の本格的洋上風力発電所が誕生しました。サイト(発電所)名は、「ウインドパワー・かみす」。『株式会社ウインド・パワー・いばらき』が建設し、2010年6月から7基の風車が発電を行っています。1基あたりの発電出力は、約2,000キロワット。7基を合計した総出力は14,000キロワットと、約7,000世帯の年間使用電力量をまかなえるキャパシティーを備えています。

建設された場所は、海岸道路から約50メートル沖合いの地点。

風車の支柱は海面から60メートルで一本の羽根の長さは40メートルと、かなり巨大なサイズです。青い海を背景に7基の白い風車が悠然と回る風景は、まるで自然と共生する近未来の都市を見ているような気持ちにさせてくれます。

風力発電は次世代の再生可能エネルギーとして注目を集め、茨城県内の風力発電所の数は全国6位にランクされています。しかし、海の上に建てられたのは今回が初めて。陸上より建設工事が難しく、設置コストも割高になるのがその理由です。

しかし、風力発電の先進国が集まるヨーロッパでは、洋上風力発電がその多くを占めています。

なぜ風力発電所の建設場所が洋上に向かっているのかというと、その理由の一つは風が安定して吹いていること。陸上と比べて地形や建物の影響を受けることが少なく、効率の良い発電が可能になるのです。また、人間の生活圏から離れた海の上に建設することで、騒音や振動といった住民への影響も避けることができます。

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洋上風力発電で使用する風車の設置方法は、「着床式」と「浮体式」があります。

これまで、浅瀬が少ない日本の海では、海底に支柱を打ち込む着床式は難しいと言われてきました。しかし、海に浮かせる浮体式は設置コストがかさむことが問題です。そこで実際に神栖市の浜を計測してみると、着床式が十分可能な深さ。さらに、沖合い50メートルという距離は陸上からの設置工事ができるため、大幅なコスト削減が実現し、日本初の洋上風力発電所が完成したのです。

神栖2

『株式会社ウインド・パワー・いばらき』には、環境学習のため見学に訪れる人が増えています。 小学生、中学生、高校生はもちろん、大学や日本の各自治体、海外からも見学の申し込みが多く、 環境に対する関心の高さを伺うことができます。青く輝く洋上に真っ白な風車が整然とならんだ風景は、 環境に対する意識の高い茨城県のシンボルにもなりそうです。

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世界一の癒しロボット『 パロ 』が茨城県で誕生!!

柴田

< ギネス認定書とパロを抱える 開発者・柴田崇徳士 >

世界一のセラピー効果でギネスブックに認定

茨城県の産業技術総合研究所で開発された、メンタルコミットロボットの『パロ』が、

世界で最もセラピー効果が高いロボットとして2002年、ギネスブックに認定されました。

メンタルコミットロボットとは、「かわいい」や「心地よい」など、人の心に働きかけるロボット。

人と一緒に生活して、楽しみや安らぎなどを与えてくれるペットのような存在です。

パロという名前は、パーソナル・ロボットの『パ』『ロ』。

また、『パ』のような破裂音は、心理学的にも覚えやすいといわれています。

パロのプロジェクトが発足したのは1993年。産業用ロボットとは違った新しいロボットの分野として始められた、人と共存するパーソナルロボットの研究開発から誕生しました。

いまや日本でも1兆円を超えると言われているペット産業。

このペットに対する人々の関心を捉えるため、最新のロボット技術が応用されているのです。

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パロのモデルは、タテゴトアザラシの赤ちゃんです。

それではなぜ、アザラシの赤ちゃ んを選んだのでしょうか。

その理由は、イヌやネコなど身近な動物をモデルにすると、本物と比較して不満を感じることがあるから。どんなに実物に似せて作っても、やはり本物にはかないません。そこで、実物と比較することのできないアザラシを選びました。

もちろん、誰からも愛さされる可愛らしも、大きなポイントです。

< 家族の一員として生活にとけ込むパロ >

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パロは「人とのふれあい」を促進させる、さまざまな機能を持っています。

例えば、優しくなでられたり、抱っこされたりすると嬉しがり、叩かれると怒る。

また、光を顔に当てると嫌がりますし、ひげを触ると恥ずかしがったりもします。

さらに、朝・昼・夜の生活リズムもあるので、眠くなったり活発に行動したりと、本当に生きているようです。

お腹が空く(バッテリーの残量が少なくなる)と、えさ(電気)をおねだりするので、そのときは、おしゃぶり型の充電器を口に入れて、お腹いっぱい食べさせて(充電して)あげてください。

名前を学習し、挨拶やほめられる言葉まで理解するパロは、まるで心を持っているように環境で変化するロボット。飼い主の扱い方次第で、怒りっぽくなったり、優しい性格になったりもします。それは、動物のペットと同じように、ずっと長く飼い続けてほしいから。

犬の平均寿命は約12年といわれていますが、

パロも10年、20年と、家族の一員として一緒に生活することを想定して作られているのです。

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納豆のおいしい食べ方とは、、

納豆ごはん

今日は、「おすすめの納豆の食べ方」を紹介させてください。

1.そのまま食べるのが一番

なんといっても「からし」と「しょうゆ」を少し加えそのままご飯と一緒に食べるのがいちばんおいしいのではないでしょうか。シンプルですが、納豆の味をストレートに楽しむことができます。

2.意外と合います【マヨネーズ】

マヨネーズが意外と合います。醤油を少し加えるとより深みがでます。

3.卵と一緒に

卵を納豆にいれ醤油をかけてかき混ぜて食べる。

4.カレーと一緒

カレーと一緒に食べる。作り方は簡単。普通にカレーを作ります。納豆とたれを和えておきます。これをカレーと一緒にご飯にのせて出来上がり。某カレーチェーン店のメニューにもあります。(茨城だけではないと思いますが??)

5.キムチ納豆

キムチを入れて食べる。キムチを入れて混ぜるだけ。実に簡単!キムチの辛さと納豆の香りがミックスされなんともいえない味になります。これ絶対お勧めです。

6.なめ茸をいれて

なめ茸を入れるとおいしいです。納豆は粒納豆でもひき割り納豆でもOKです。

7.ネギとカラシでシンプルに

小口切りのネギとカラシで和えて醤油を加えてシンプルに食べる。

8.オクラを入れます

オクラはまな板に並べて塩を掛け、手の平で転がすように板ずりをしオクラの繊毛を取ります。その後、熱湯に塩ごと入れてゆで、水に取ります。粗熱が取れたらガクを切り落とし、約5ミリ幅に切って入れて食べる。

納豆21今後、納豆を使った「アイディア料理」の紹介も予定しています。

今度は、是非あなただけのおすすめレシピを教えてくださいね!!

それじゃあ、またね、、、。

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日本野球界の発展に大きく貢献する『茨城のアマチュア野球』

木内

< 茨城県人が役割を果たしたアマチュア野球の発展 >

日本アマチュア野球界の発展に貢献し『野球殿堂』入りした茨城県人がいます。

その人物とは、飛田穂洲(とびた すいしゅう/1886年~1965年)と石井藤吉郎(いしい とうきちろう/1924年~1999年)です。

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茨城県常澄村(現・水戸市)に生まれた穂洲さんは、水戸中学(現・水戸一高)、早稲田大学で選手として活躍。その後、早稲田大学野球部の監督に就任して多くの名選手を育て上げ、早稲田大学野球部の黄金期をつくりました。

一球

『一球入魂の碑』

監督辞任後の穂洲さんは、朝日新聞に入社し、評論や随筆を執筆。生涯を通して大学野球、中等野球(高校野球)の発展に貢献しました。その高い評価は『学生野球の父』と呼ばれたことにも表れています。穂洲さんの野球論は『一球入魂』という言葉を使うなど、精神論を大切にするもの。野球による教育効果を広めたことも、偉大な功績のひとつです。

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一方、茨城県大洗町に生まれた藤吉郎さんは、1942年(昭和17年)、文部省主催の夏の甲子園大会に茨城県立水戸商業高校のピッチャーとして出場。その後、早稲田大学野球部で4番の強打者として活躍し、6シーズン中4度の優勝に導きました。

卒業後は大昭和製紙の野球部に所属。主力打者、主将としてチームをまとめ1953年(昭和28年)都市対抗野球大会優勝、1956年(昭和31年)世界選手権大会3位入りを果たしています。    現役引退後は、茨城県立水戸商業高校、早稲田大学、全日本の監督を歴任し、選手を育てることに力をつくします。

茨城訛りの親しみ溢れる語り口と魅力的な人柄で、

たくさんの野球人から愛された藤吉郎さんは、、

「もし、プロ野球に入っていたら長嶋茂雄の前に石井藤吉郎というひとつ時代があった」とも言われた人物です。

< 甲子園で活躍する茨城の野球球児 >

日本のアマチュア野球と言えば、まず最初に思い出すのが夏の「全国高校野球選手権大会」と、春の「選抜高校野球大会」ではないでしょうか。全国から集まった高校球児たちが、甲子園球場を熱くわかせています。

そして、わが茨城県も、1984年(昭和59年)、木内幸男監督率いる茨城県立取手二高が夏の大会で優勝。その後、木内監督は常総学院高校野球部の監督に招かれ、春・夏合わせて2回の全国制覇、2回の準優勝という素晴らしい成績を修めました。

その采配は「木内マジック」と称えられ、高校野球界の名将のひとりにあげられています。

木内監督は、2003年(平成15年)に県民栄誉賞を受賞。教え子の多くがプロ野球で活躍しています。

日本で初めて海を渡った茨城の『 さしま茶 』

お茶の時間

茨城県は全国的に見て、非常に豊かな気候に恵まれた地域。

北で採れる農産物の南限、南で採れる農産物の北限ともいわれています。

例えば、暖かい地方でなければ育たないミカンと、寒い地方でしか育たないリンゴ。

この2つの農産物を収穫できる県は、茨城県ぐらいだと言っても過言ではありません。

64VKP7[1] (3)これから紹介するお茶も、経済的栽培地の北限と言われている農産物。

茨城県内の代表的なお茶の生産地には、大子町を中心産地とした「奥久慈茶」、

城里町を中心産地とした「古内茶」、坂東市、境町を中心産地とした「さしま茶」があります。

その中でも『さしま茶』は、日本で初めて海外に輸出された、歴史に名を残すお茶なのです

茨城県の西部の5市町村 (境町、坂東市、古河市、常総市、八千代町)で生産されるお茶を総称して”さしま茶”と呼びます。

< さしま茶は深蒸し茶です。>

何と言ってもその特徴は各茶園が栽培・製茶・販売をそれぞれ一貫して行っている事です。

≪ さしま茶の歴史 ≫

↓↓↓

http://www.youtube.com/watch?v=ytYKbDlqBbI&feature=player_embedded

『 阿見吉原地区 』 まちづくり構想とは、、

access[1]茨城県の「阿見吉原地区」は、都心から北東へ約50km、

筑波研究学園都市からは東へ約18km、

空の玄関口である成田国際空港までは約30kmの場所に位置する面積約161haの地区で、茨城県が計画・整備を行っています。また、近い将来の圏央道の全線開通も期待されているところです。首都圏中央連絡自動車道(通称:圏央道)「阿見東IC」に隣接し、常磐自動車道つくばJCTから約14kmおよそ10分、東関東自動車道と接続されると、

≪ 成田国際空港からは約20分と広域交通アクセスに恵まれた地区です。≫

ˆÊ’u}当地区周辺には、阿見東部工業団地、福田工業団地、筑波桂工業団地などに多数の企業が立地しております。また、東工区内にオープン中の「あみプレミアム・アウトレット」が平成23年12月に第2期増床し、交流・産業拠点としてのポテンシャルが一層高まっています。

阿見吉原地区では、こうした立地環境や水と緑あふれる自然環境を活かし、

商業・流通・生産等の多様な産業と

良好な住宅環境が調和したまちづくりを進めています。

http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/doboku/01class/class10/amiyoshiwara/