土浦出身 【小室みつ子無料ライブ 】 ウララマルシェで。

小室みつ子

土浦出身のシンガーソングライター

「小室みつ子」さんのライブがウララマルシェで行われます。

小室さんは作詞家としても有名で、

TM NETWORKの「Get Wild」や

鈴木あみさんの「BE TOGETHER」などの作詞もされています。

今回はウララマルシェのイベントとして、
「ねこが好き!」主催の無料のライブです。
一緒にライブを行うTU4はアマチュアバンドで
メンバーの一人が小室みつ子さんの弟さんです。
小室みつ子さんの土浦でのライブは初。
この日は17時から、
土浦出身のジャズギタリスト萩谷清さんの
ウララでの野外ステージも行われます。
<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/

【ROCK IN JAPAN FESTIVAL】

ロック

『今や茨城の夏の風物詩』

8月2日(金)から4日(日)までの3日間、

茨城県ひたちなか市の国営ひたち海浜公園にて開催される

野外音楽イヴェント〈ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013〉。

そのタイムテーブルおよび〈DJ BOOTH〉に出演するアーティストが発表された。

全部で100組以上ものアーティストが出演する今回の〈RIJ〉。

いちばん大きなステージとなる〈GRASS STAGE〉では、

初日はサカナクション、

2日目はBUMP OF CHICKEN、

ロックイン

最終日の3日目はPerfumeがトリを飾ることになる。

今や国内最大の野外フェスへと大躍進を遂げ、、

まさにモンスターイベント。

「2013ロックイン・ジャパン」 ⇒ http://rijfes.jp/

<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/

ユーミンの「ルージュの伝言」は、“永ちゃん”をイメージして作ったそうだ!?

魔女

『 魔女の宅急便 』で使われた

「ルージュの伝言」は、

“永ちゃん”をイメージして作った曲らしい。

20代の時の【 荒井由美と矢沢永吉 】

二度と見ることのできない映像かも、、

海岸で語り合いながら二人で歩く姿は圧巻!

※映像作家 佐藤輝 「もうひとつのヒーロー伝説」より

貴重映像はこちら⇒http://www.youtube.com/watch?v=tmEu6xjWyLM

 

 

 

 

 

茨城が生んだ 『 エレキの神様 』 寺内タケシ。

寺内タケシ< 茨城から始まる伝説の数々、寺内タケシとエレキギター >

寺内タケシさんは昭和14年(1939年)、茨城県土浦市で生まれました。5歳にして母の三味線に合わせてギターを弾き、子供ながら電話のコイルをクラシックギターに取り付けてエレキギターを製作。これがエレキ人生の始まりとなったわけです。

『 寺内タケシ 』

プロ活動を開始したのは関東学院大在学中。ウエスタンバンドを結成し、横浜のクラブや横須賀の米軍キャンプで演奏活動を行っていたそうです。そして昭和38年(1963年)、日本初のエレキバンド『寺内タケシとブルージーンズ』を結成。エレキブームの仕掛人となり、加山雄三主演の大ヒット映画「エレキの若大将」などにも出演しています。

寺内さんが生み出したヒット曲は、日本レコード大賞編曲賞を受賞した「レッツゴー運命」や「津軽じょんがら節」などたくさんあります。なかでも日本の伝統・文化を感じさせる楽曲には定評があり、次第に世界中のエレキファンから『エレキの神様』として尊敬を集めるようになりました。現在も旺盛な音楽活動で世界中のギタリストたちに大きな影響を与える寺内さんは、エレキギターの第一人者です。

≪ 『ハイスクールコンサート』を母校の茨城県立土浦三高で実現 ≫

現在は市民権を得ているエレキギターですが、音楽界に登場したころは多くの大人たちが「エレキは不良の温床」と決めつけていました。当時はコンサートに出かけた高校生が、停学処分になることもあったといいます。

そして「全国の高校に『エレキギター禁止』の動き」という新聞記事に衝撃を受けた寺内さんは、ある行動にでます。

それが『ハイスクールコンサート』です。それから寺内さんは3年かけて約100の高校を訪れ、コンサートの開催を打診しました。しかし、高校側の反応が鈍く、関心を示したのはほんの少し。やっとステージが実現したのは昭和49年(1974年)のこと。母校の茨城県立土浦三高でステージに立ったのはこの頃です。

その後、寺内さんのギターテクニックと、自分の人生をモデルとした熱い語りが話題となり、約30年間にわたり全国の高校でコンサートを開催。

1000校を超えた平成12年(2000年)には、時の文部大臣・中曽根弘文氏より感謝状が授与。また1200校を超えた平成16年(2004年)には、「青少年教育に寄与した」として、文化庁長官から表彰されています。

 < 新たな伝説、プロミュージシャン初の『国会ライブ』を開催! >

こうして、国会議員からも注目されるようになった『ハイスクールコンサート』ですが、議員たちが実際にコンサートを聴くチャンスはありませんでした。そこで寺内さんは「是非、関係者にもコンサートを聴いてもらいたい」と考え、中曽根弘文・元文部大臣に国会報告会の企画を持ち込みました。

それに答えて結成されたのが「寺内タケシとブルージーンズハイスクールコンサート国会報告会実行委員会」。

そして衆参両院議長など党派を超えた国会議員たちの協力により、平成17年(2005年)6月29日、ついに『ハイスクールコンサート国会報告会』が開催されました。

≪ なんと、コンサートの会場となったのは衆議院講堂。≫

本来はコンサートを開くことなどできませんが、報告会ということで特別に許可。観客席には国会議員をはじめ、議院秘書、国会職員などが多く詰めかけ、450人の定員を超える約600人が集まるという盛況ぶりでした。

寺内さんは「皆さん、この会場は見た目古色蒼然だけど、今日は高校生に戻って楽しんでくださいね。永田町高校の皆さん盛り上がろう!」と呼びかけ、

アンコールでは扇千景共同実行委員長が感謝状を進呈。

演奏の終わりには観客全員が立ち上がってスタンディングオベーションとなり、熱狂のうちに閉幕したということです。

寺内タケシとブルージーンズ

↓↓

http://video.search.yahoo.co.jp/search?p=%E5%AF%BA%E5%86%85%E3%82%BF%E3%82%B1%E3%82%B7%E3%81%A8%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BA&tid=accae9d4c2a3efba7595e40c83c0bca1&ei=UTF-8&rkf=2

ROCK IN JAPAN FESTIVAL 今や茨城の夏の風物詩

ロック

今では史上空前のモンスターフェスに!

ロック・イン・ジャパン・フェスティバル。

今年は、8月2・3・4日の3日間です。

その舞台となるのは茨城県ひたちなか市・国営ひたち海浜公園。

大勢の観客動員にも対応できる広大な敷地面積。太平洋に面した海風が心地良く、自然の植物も豊か。高速道路などのアクセス環境も抜群です。

あらゆる面におき充実したロケーションで、毎年、熱い夏フェスが繰り広げられています。

2000年8月に初開催されたロック・イン・ジャパン・フェスティバル。

その規模も国内最大の野外フェスへと大躍進を遂げ、、

まさにモンスターイベント。

今ではすっかり茨城の夏を彩る風物詩として定着しています。

http://rijfes.jp/

自分に合ったBGMを選ぶ

<第10位>今すぐやる気がでる方法ベスト10

ハードロックでやる気が出る人もいれば、うるさいと感じる人もいます。クラシックで仕事がはかどる人もいれば、お昼寝ミュージックに聴こえてしまう人もいます。どんな音楽が自分をやる気にするかは、その人によりますよね。GTDの生みの親David Allenは、1分に60拍カウントする、ヴィバルディや、その他バロック期の音楽が好きだそうですよ。米LH元編集長のGinaや、兄弟サイトの「Kotaku」のエディターたちは、空港の音をモチーフにした、アンビエンス音楽がお好みとのこと。

米LHでも、どんな音楽が仕事の効率を上げるか(英文)を取り上げたことがありますが、うるさすぎず、テンポが早すぎず、遅すぎずなものを選ぶとよさそうです。歌詞に気を取られる人は、歌詞がなかったり、自分の知らない言語で歌われているものがいいかもしれませんね。新しいジャンルを聴いてみるなど、いろいろ試して自分に合ったBGMを選ぶこと。