「筑波山トレイルラン大会」が開催。

 トレイルラン21

平成25年12月15日(日)、

つくばねオートキャンプ場

〒315-0155 茨城県石岡市小幡2132-14 TEL 0299-42-2922

トレイルラン

第4回目となる「筑波山トレイルラン大会」が開催されます!

頂上付近

昨年の大会では、

スタート

全国から700名を超える皆様にエントリーいただきました。

途中

今大会も多くのご参加をお待ちしております!

山の中

北海道、関西、沖縄方面からお越しの皆様は、

ぜひ茨城空港をご利用ください!!

美女

★大会概要はこちら ↓
http://www.teamsportsjapan.jp/trail_run.html

<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/

文化人のオリンピックにかける思いとは、、

パルテノン

オリンピックは美の祭典。

スポーツとアートは共通点が多い。

もっと、日本の歴史や文化をPRしよう!

2020東京オリンピック招致ビデオ ↓↓

http://www.youtube.com/watch?v=UPXA4Or0vLI

若い世代からの支持を得るためには、、

【招致インタビュー】

アーティスト:日比野克彦さん ↓↓

http://www.youtube.com/watch?v=yiOD4Xh_ZAA

 

日本人がマトリックスをCG無しで再現し会場大熱狂!!

蛯名アメリカで放送されている

公開オーディション番組「アメリカズ・ゴット・タレント」に登場した

日本人ダンスパフォーマー蛯名健一(Kenichi Ebina)さんが

あの「マトリックス」の1シーンを再現した

マトリックス・ロボット・ダンスで会場が大熱狂している動画です。

アメリカを驚嘆させました!!

↓↓

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=cn-NsWRtaSY

“茨城”インターネットTV「いばキラTV」

茨城県

茨城県内のニュースをライブ配信しています!

平日のみ、朝・昼・夕方 配信中。

面倒な登録は不要!

すべて無料配信です。

スマートフォンやタブレットでも視聴OKです!!

霞ヶ浦のカモメ1< いばキラTV >⇒ http://ibakira.tv/

http://www.youtube.com/watch?v=33l8r7XAYKw&feature=youtu.be

日本野球界の発展に大きく貢献する『茨城のアマチュア野球』

木内

< 茨城県人が役割を果たしたアマチュア野球の発展 >

日本アマチュア野球界の発展に貢献し『野球殿堂』入りした茨城県人がいます。

その人物とは、飛田穂洲(とびた すいしゅう/1886年~1965年)と石井藤吉郎(いしい とうきちろう/1924年~1999年)です。

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茨城県常澄村(現・水戸市)に生まれた穂洲さんは、水戸中学(現・水戸一高)、早稲田大学で選手として活躍。その後、早稲田大学野球部の監督に就任して多くの名選手を育て上げ、早稲田大学野球部の黄金期をつくりました。

一球

『一球入魂の碑』

監督辞任後の穂洲さんは、朝日新聞に入社し、評論や随筆を執筆。生涯を通して大学野球、中等野球(高校野球)の発展に貢献しました。その高い評価は『学生野球の父』と呼ばれたことにも表れています。穂洲さんの野球論は『一球入魂』という言葉を使うなど、精神論を大切にするもの。野球による教育効果を広めたことも、偉大な功績のひとつです。

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一方、茨城県大洗町に生まれた藤吉郎さんは、1942年(昭和17年)、文部省主催の夏の甲子園大会に茨城県立水戸商業高校のピッチャーとして出場。その後、早稲田大学野球部で4番の強打者として活躍し、6シーズン中4度の優勝に導きました。

卒業後は大昭和製紙の野球部に所属。主力打者、主将としてチームをまとめ1953年(昭和28年)都市対抗野球大会優勝、1956年(昭和31年)世界選手権大会3位入りを果たしています。    現役引退後は、茨城県立水戸商業高校、早稲田大学、全日本の監督を歴任し、選手を育てることに力をつくします。

茨城訛りの親しみ溢れる語り口と魅力的な人柄で、

たくさんの野球人から愛された藤吉郎さんは、、

「もし、プロ野球に入っていたら長嶋茂雄の前に石井藤吉郎というひとつ時代があった」とも言われた人物です。

< 甲子園で活躍する茨城の野球球児 >

日本のアマチュア野球と言えば、まず最初に思い出すのが夏の「全国高校野球選手権大会」と、春の「選抜高校野球大会」ではないでしょうか。全国から集まった高校球児たちが、甲子園球場を熱くわかせています。

そして、わが茨城県も、1984年(昭和59年)、木内幸男監督率いる茨城県立取手二高が夏の大会で優勝。その後、木内監督は常総学院高校野球部の監督に招かれ、春・夏合わせて2回の全国制覇、2回の準優勝という素晴らしい成績を修めました。

その采配は「木内マジック」と称えられ、高校野球界の名将のひとりにあげられています。

木内監督は、2003年(平成15年)に県民栄誉賞を受賞。教え子の多くがプロ野球で活躍しています。

『 予科練の街 』 阿見町。実は、” 竹林の町 ”でもあるのです。

竹藪阿見町は、

< 竹林面積比率が茨城県で一位。>
しかし、これまで観光資源としては余りスポットを当てられませんでした。
2008年、町に埋もれた観光資源を再発見・再価値化し観光振興のきっかけづくりを行い、
新たな観光まちづくりを目指すべく発足した

「阿見町観光プロデュース会議」の提言により、

『竹林と竹を生かした交流活動』が始まりました!!

< 竹倶楽部 > ⇒ http://amikan.jp/take/index.html

世界一の陶器が笠間にあった!!

花瓶フクダ

茨城県に、日本の伝統の技を駆使して作り上げた“世界一”があります。

それは、世界最大の『 巨大花瓶 』。

最大で、高さが10.7メートル、直径約2メートル、重さは6.5トンという大きさです。笠間市内を走る国道355号沿いや、北関東自動車道の笠間パーキングエリアにも設置されているので、見覚えのある方も多いのではないでしょうか。

でも、こんな大きな花瓶、一体誰が、どうやって作っているのでしょう?

< 製陶ふくだ >

この巨大花瓶を製造しているのは笠間市にある『製陶ふくだ』の福田実さん。

製陶ふくだは1796年(寛政8年)に創業し、さまざまな笠間焼の陶器を作り続けてきた老舗の窯元です。最初に製作した巨大花瓶の窯出しは1990年4月。それ以来、7本の巨大花瓶を生み出し、現在は8本目の製作に取りかかっています。

『 世界最大の花瓶   』

もちろん、普通の窯に入るサイズではないので、作り方も独特です。

まず、直径1.5メートルのロクロの上に10センチメートルずつ粘土を積み上げます。そして粘土が乾燥するまで約3日間待ち、その上に粘土を積み重ねること約130回。日数にして、約400日はかかる作業です。成型が終わったら、足場のあるうちにコンプレッサーで約60キログラムの釉薬(うわぐすり)をかけ、周りをすっぽりと覆った窯で焼き上げます。

焼くと言っても、これだけの大きさになると大変です。4種類のバーナー12台とガスバーナー10基を使い、石油ドラム缶30本、重油38本、プロパンガス500キログラムで、12日間焼き続けます。焼いている間は、24時間、火の管理を怠ることはできません。

こうして、全行程を終了するまで約20か月。作り方のコツは、花瓶を窯出しする最終作業から考えることだと福田さんは言います。また、粘土は乾燥すると縮み、高さが沈みます。しかも、沈み方はその時の気温や湿度に左右されるので、計算通りには行きません。知識と技術に裏付けられた長年のカンが最も重要になるそうです。

< 世界の焼物博物館   南米ペルーの国立博物館にも設置 >

製陶ふくだの福田実さんは、笠間焼の可能性を大きく広げた職人の一人。いまから40数年前、日本的な日用雑器だった笠間焼で、コーヒーカップやビールジョッキを作り始めました。当時は水戸市にも喫茶店が数店しかなかった時代。もちろん、そう簡単には売れませんでした。でも福田さんは諦めず、数々の展覧会に出品し続けたと言います。すると、あるアメリカ人の目にとまり、輸出が決定。かなりの数量を販売することができたそうです。

巨大花瓶を作ろうと思ったきっかけは、ドイツの哲学者ニーチェの影響だと言います。

人は誰でもいずれは死に至ります。それを常に意識し、残された時間の中で自分にできることは何なのかを考えたとき、巨大花瓶の製造に思い当たったそうです。

こうして製作された巨大花瓶は、海を越えて南米のペルーにも設置されています。ペルーでフジモリ氏が大統領を務めていた時代、日本と国交が閉ざされた時期がありました。それを悲しんだ福田さんは、日本とペルー両国のために、巨大花瓶を送ることを思い立ちました。

そして、それを日本のペルー大使に伝えると、フジモリ大統領が大変喜び、ペルーの国立博物館に設置を決定。ペルー最大最古の新聞エルコメルシオでもトップ記事として紹介され『巨大花瓶、二つの国家を一つにする』と、大々的に報じられました。

「日本の国宝や重要文化財の多くは、無名の職人が作ったもの。長い歴史の中でその価値が認められ、自分の作った陶器が国宝になったら嬉しいですね。」

と、福田さんは語っていました。

2013年は日豪観光交流年です!!

ランニング第23回かすみがうらマラソン兼国際盲人マラソンかすみがうら大会は、

日豪観光交流年2013の認定事業として開催されました。

2013年は日豪間で初めてとなる、

姉妹都市関係を結んでから50周年と節目の年を迎えます。

日本とオーストラリアは旧来から友好的な関係を築いており、活発な国際交流が行われております。日豪両国の交流をより深めるため、2013年の一年間を日豪観光交流年として設定されました。

かすみがうらマラソン大会も2009年にシドニーマラソンと姉妹マラソンの提携を結んでおり、優秀選手の相互派遣や情報交換等を展開しております。

日豪観光交流年の特設ページにもそれぞれの大会が紹介されましたので、ぜひご覧ください。

http://www.travelvision.co.jp/aj2013/

誰かを説得するために潜在意識に働きかける秘策とは?

どんなに強固な裏付けや情報を持っていたとしても、友だちや上司、同僚などを説得するのは大変なものです。「Stepcase Lifehack」によると、相手を説得したりより親密な関係を作るためにとても有効な秘策は、マッチングとミラーリングなのだそうです。

自分の主張がどれだけ正しくてすばらしいかを説くよりも、話している相手の動きやポーズをマネたり、話すスポードや声のトーン、ボリューム、使う言葉などを同じようにする方が、説得には効果的なのです。実行するにはかなり神経を使いますが、相手は潜在的にいい気分になります。

相手が脚を組んだら脚を組みましょう。相手が手振りを使って話しているなら、同じように手振りを使って話しましょう。身体的な動きをマネするだけではありません。声のボリュームや会話のスピードも相手に合わせて変えます。低い声でゆっくりと話す相手であれば、同じように低い声でゆっくりと話してみてください。

この秘策は、相手との関係をより深めたり親密にしたい時にも使えます。似たような動作をすると、潜在的により親近感がわくのです。くれぐれも相手の動きを観察したりマネしたりするのに必死で、肝心の話の内容が疎かにならないようにだけは気をつけてくださいね。