アナタなら、どんな“いなり寿司”を考えますか?

笠間いなり

【第8回 笠間いなり寿司コンテスト開催】

平成25年10月13日(日) 11:00~

茨城県笠間市笠間2345

笠間芸術の森公園 ( 「笠間浪漫」会場内 )

いなり寿司

審査に参加できます!

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書類審査を通過したレシピを忠実に調理。

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気に入ったいなり寿司に投票しよう!

まずは、みんな応募してね。

 

<第8回 笠間いなり寿司コンテスト>

http://www.city.kasama.lg.jp/ss_info/inarizushi/other/contest.htm

<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/

 

 

 

 

 

 

 

 

【土浦 花火弁当】 予約受付中!

土浦花火弁当

【土浦 花火弁当】

10月5日は、

土浦の桜川湖畔で開催される第82回土浦花火競技大会ですが、

お楽しみは花火だけじゃありません!
土浦の特産品で生産量日本一のレンコン、
霞ヶ浦のワカサギ、常陸牛などの県産食材がふんだんに使われた
各店共通の三段花火筒の『花火弁当』!!
ご存知ですか? 全部で24種類。
どれもおいしそうですよ~♪…
花火のお供に『花火弁当』いかがでしょうか?
ご予約は、
土浦市観光協会のHPより
申込書をダウンロード、
希望店へお申し込みください。
<土浦花火情報>  ↓↓

http://www.ibarakiguide.jp/seasons/recommend/tsuchiura_hanabi.html

<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/

日本一名前の長いバス停がつくばにあった!

バス停
 
【 産技総合研筑波東事業所つくば研究支援センター入口 】 
 
こちらは日本一名前の長いバス停で、
 
つくば市の中心地を通る学園東大通り沿いにあります。
 
学園東
 
学園東大通りは、、
 
「日本の道100選」にも選ばれている美しい道路ですよ^^ …
 
このバス停のすぐ近くには、
 
つくばセンター
 
< 産業技術総合研究所 > 
 
物質研究所
 
 < 物質材料研究所 >
 
研究
 
そして、 筑波宇宙センター http://www.jaxa.jp/ 
 
宇宙センター
 
< JAXA > があります。
 
 
洞峰公園[1]
  
 
歩いて10分ほどの場所には約20haの大きな公園、
 
 
同峰公園
 
洞峰公園があります。
 
JR常磐線 荒川沖駅 西口より バス15分です。
 
<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/
 
 

“ 茨城 ” 『 ひたちなか海浜鉄道 』。

鉄道

磯山さやかさんが、

ひたちなか海浜鉄道に乗車して

ローカル線の旅を放送しました。

「ひたちなか海浜鉄道」は、

勝田から阿字ヶ浦を結ぶ約14キロの区間を走るローカル線。

まずは勝田駅で一日乗り放題の「フリー切符」を購入。

田舎線

車窓から田園風景や海などの景色を眺めながら、、

のんびりと途中下車の旅を楽しみます。

途中、

魚市場

那珂湊では

おさかな市場で海の幸を堪能。

また、

磯崎では話題のパワースポット

酒列磯前神社_拝殿[1]

酒列磯前神社で祈願し、

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終点の阿字ヶ浦では、

海水浴や日帰り入浴などいろいろと楽しめます。

さやか

<動画はこちら> ⇒   http://youtu.be/JhoAgcX1Riw

JR常磐線・東京駅乗り入れ!決定。“来春”

東京駅

永年の宿願であった東京駅乗り入れが来年3月開始されます。

常磐線は明治28年土浦~友部間、同29年に土浦~田端間での開通以来、

茨城県南地域のみなさんの生活路線として、

また首都東京や県都水戸等を結ぶ茨城県の大動脈として活躍してきました。
近年では、平成17年に新型車両のE531系の導入、

また特別快速の運行が開始される等、便利で快適な常磐線づくりが進められています。
環境にやさしい地域づくり、

交通体系づくりを進めていく上でも常磐線の果たす役割は大きく、

これからも茨城県南地域における未来に向けての活躍が期待されます。

東京夜

※写真は東京駅の夜景です。

フレッシュひたち

次は、横浜駅への乗り入れです!

<常磐線沿線情報>⇒http://www.jobansen.jp/ensen/kankou/index.html

<プラザ荒川沖>⇒http://www.arakawaoki.co.jp/

『 茨城空港 』 は、世界のトレンドを行く日本初のLCC対応空港

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< 格安の空港利用料を実現する徹底したコストカット  >

今や、すっかりおなじみの「茨城空港」ですが、日本初のLCC対応空港だということは、あまり知られてないようです。

LCCとは“Low Cost Carrier”の略で格安航空会社のこと。しかし、どこの空港にでも就航しているわけではありません。格安の運賃を実現するためには、離発着にかかる費用やターミナルビルの使用料など、航空会社が負担しなければならない空港コストを徹底的に削減する必要があるからです。

それでは、なぜ茨城空港はLCCに対応できるほど空港コストが安いのでしょう。そこにはいくつもの工夫があります。

代表的なものを紹介すると、まず、設備にかかる費用の削減。通常、航空機はターミナルビルに正面を向けて駐機するので、出発時に方向転換するためには専用車両にいったん後ろへ押し出して(プッシュバック)もらう必要があります。    しかし茨城空港では、航空機は旋回するように進入し、ターミナルに向かって斜めに駐機するため、自走してUターンすることが出来るのです。これだけでも、プッシュバックするための車両購入・維持費、スタッフ人件費の削減などが可能になります。

設備費の削減に関しては、パッセンジャーステップ(タラップ)の導入も上げられます。一般の空港では飛行機に乗り降りする際、航空機の出入り口に接続されたボーディングブリッジという橋のような通路を渡って乗り込みます。快適ではありますが、コストが高いのが難点です。

そこで茨城空港は、コストの安いタラップ(よく、海外の有名人が飛行機から降りてくる映像で見る階段です)を採用しました。

また、ターミナルビル自体にも工夫が施されています。

一般的な空港では出発ロビーが2階、到着ロビーが1階と分かれていますが、茨城空港はどちらも1階。お客様の流れを集約することで、最低限の旅客担当職員で快適なサービスをお届けしています。さらに、建物のサイズ自体もかなりコンパクトなので、それだけでも光熱費を抑えることが出来ます。

< 快適性を追求した空港内外のアクセス環境  >

茨城空港には、他にもさまざまな利点があります。ターミナルビルの前には1300台収容できる無料の駐車場を設置。

水戸市から車で約30分、宇都宮市から約65分という短時間でのアクセスが可能なため、羽田空港、成田空港を利用するよりかなり便利です。電車やバスなどを乗り換えずに、職場や自宅からワンストップで空港を利用できるのも嬉しいですね。

『 大人のオムツ 』 と 『 子供のオムツ 』

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お出かけ前に忘れずに!!

” ぐっしょり ” 濡れても…… そのあと、、 ” サラサラ ” 。。

気持ちよ~くつけてね♪♪

注) プラザ荒川沖では、” オムツの販売 ” はしておりません!

但し、お近くのお店をご紹介することはできます。