いちご大福のお土産

 

 

当ホテルの建つ土浦市には「亀城公園」という城跡があります。今日は久しぶりに訪れてみました。

hisasiburi

 

公園前の通りです。土浦駅から続いています。

 

 iriguti

 

公園の入り口です。春になると桜が満開になるのですが、この時期は少しさびしいです。

 

 hori

 

堀の水はきれいに樹木を写していました。

 

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園内は掃除が行き届いています。かわいい柴犬に出会いました。

 

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澄んだ水の中を鯉が気持ちよさそうに泳いでいました。

 

 公園の周りには古い街並みも残っています。

 

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帰りに公園のすぐ近くの「みやもと」屋さんでいちご大福を買いました。とてもおいしかったです。

daihuku

 

プラザ荒川沖 【大浴場のご案内】

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当ホテル目玉の大浴場をご紹介致します。

ビジネスや、レジャー観光での

一日の疲れを心地よ~く大浴場で癒して下さい。

詳しくは公式ホームページでご覧いただけます。

http://www.arakawaoki.co.jp/bath/

もうすぐ、土浦の花火大会です!

花火

『 土浦全国花火競技大会 』

10月5日(土) 18:00~ 茨城県土浦市桜川畔(学園大橋付近)

JR土浦駅より徒歩20分

10月の夜空に、なんと 20,000発!!

” 色・音・光 ” の瞬間芸術!

茨城・土浦が感動に包まれる夜…….。。

【なぜ、土浦の花火大会は日本一と言われているのか?】

土浦全国花火競技大会は、

通常の花火大会とは違い 出品花火に対する評価がつくので、(内閣総理大臣賞 他)

参加される全国の花火師の方は特に力を入れてくる大会なのです。

約60社の煙火業者が集まります(7・8・9月はあちこちの花火大会で忙しいのです)

土浦の花火が質も規模も日本最高峰なのには理由があります。

それは、全国の花火師が1年がかりで準備した花火を出品するからなのです。

決められた時間の中で、、、

企画、演出、音楽とのシンクロの緻密さ……

そして、ストーリー性などが問われます。

毎年どんどんレベルが高くなってきています。

とにかく、 『 いい花火 』 に出会いたかったら、

土浦の全国花火競技大会が一番!!

一晩に数多くの 『 名玉 』 に出会うことができるはずです。

<2012年 土浦花火大会>

↓↓

http://www.youtube.com/watch?v=4O2DL1U6Ck0&feature=player_embedded

<プラザ荒川沖>・・・・http://www.arakawaoki.co.jp

また、旅に出たくなる。

ひたち海浜公園

<死ぬまでに必ず行きたい!世界の絶景スポット>

今、話題の「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」に、

茨城県の国営ひたち海浜公園が入っています!

ネモフィラ

春にはブルーの花であふれる丘、

秋にはコキアという草が真っ赤に紅葉して、

それもかなり見応えがあります。

竜神峡

秋は絶景スポットいっぱいの茨城県なのです。 ( 写真は竜神大吊橋 )

<竜神大吊橋> ⇒ http://ohtsuribashi.ryujinkyo.jp/

<国営ひたち海浜公園> ⇒ http://hitachikaihin.go.jp/

<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/

売れるコピーを書く10の方法

ペンとノート

1. とにかく書け

2. もっと書け

3. もっともっと書け

4. さらに、もっと書け

5. 書きたくない時も書け

6. 書きたい時はどんどん書け

7. 何か言いたい時は書け

8. 何も言いたくなくても書け

9. 毎日書け

10. 書き続けろ

この10 の秘訣を見て、

「その通り!」と膝を叩いた方もいれば、

単純過ぎて拍子抜けしてしまった方もいることでしょう。

もちろん、

ただ書いていれば良いというものではなく、

“ 読者目線で考えられる観点を身につけること ” が一番大事なのですが

でも、

8割以上の人は

コピーの方法

何をするにしても知識やテクニックばかりを求めて、

肝心の「実践」をしない。

そう、本当の実力は

「実践」以外に伸びる道はない。

どの世界でも、

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毎日コツコツと努力を積み重ねられる人には、

追い抜かれてしまう。

「自分には時間がない。才能がない。経験がない。」と、

嘆いている暇があるのなら、

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とにかく書こう。

継続は何物にも勝る財産だ。

もちろん、いかなる場合も、

コピーと女

<仮説> → <実行> → <検証> → <改善>

PDCAサイクルは忘れずに!

<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/

“いばキラ★ロード” 絶対走りたい筑波山・極上ルート。

筑波山夕景

日本百名山で一番標高が低い山 <標高877M>

「  西の富士、東の筑波  」と。。

富士山と並び称される筑波山ですが、

日本百名山の中でも、標高が低く、比較的気軽に登山が楽しめる山としても有名です。

もちろん山道ですので、動きやすい服装や歩きやすい靴、

多めの水など最低限の準備は必要ですが、

本格的な登山家から家族連れまで、

幅広く楽しめる登山道・ハイキングコースをご紹介します。
筑波山頂ケーブルカー、ロープウェイも用して、無理のない楽しい登山をお楽しみください。

筑波山登山ルートのご紹介です。

↓↓

http://www.mt-tsukuba.com/?page_id=136

ちはる (2)

” 水野ちはる ” 筑波山・極上ルート後編

↓↓

http://www.youtube.com/watch?v=ireVbUbM2is

かすみがうらマラソン出場者の方へ朗報です!!

マラソン風呂明日21日(日)、プラザ荒川沖ご宿泊者の方に限り、、

2F 大浴場を無料開放いたします。

13:00~17:00まで ※男性のみ (バス・フェイスタオルはホテルでご用意します。)

尚、明日21日は会場及びコース周辺は交通規制により混雑が予想されます。

※ 荒川沖~土浦の移動は、電車が便利です。(土浦ー荒川沖5分。190円 常磐線)

マラソン参加中のお荷物のお預かり、またお車の駐車もOKです!!

浴室009上記は、すべてプラザ荒川沖へのご宿泊者の方に限らさせていただきます。

御健闘を祈ります!!

明日は、9:20スタート

川口運動公園 JR土浦駅から徒歩8分

※雨天決行

今晩は、早く寝て明日のスタート時間に遅れないでね!

 

日本初の本格的なサッカースタジアム

サッカー (2)『 Jリーグ参加を実現に導いた日本初のサッカー専用スタジアム 』

鹿島アントラーズのホームスタジアムとして、Jリーグファンなら知らない人はいない茨城県立カシマサッカースタジアム。2002年には日韓共同開催の FIFAワールドカップでも使用され、世界中から集まったサッカーファンの歓声に包まれたことを記憶している方も多いのではないでしょうか。そして、この茨城県立カシマサッカースタジアムは、日本で初めて建設された本格的なサッカー専用スタジアムとして有名です。

< 茨城県立カシマサッカースタジアム >

スタジアム建設構想がスタートしたのは、日本でプロサッカーリーグを創設しようという動きが具体化した1990年。茨城県を拠点に活動していた住友金属蹴球団が、Jリーグへの参加を表明したことがきっかけです。しかし、当時、住友蹴球団がプレーしていたのは日本サッカーリーグの2部。また、ホームスタジアムとしていた多目的グラウンドは約5,000人しか収容できず、実力的にも設備的にもプロリーグへの参加は難しいと見られていました。

 そこで、Jリーグへの参加をアピールするために考えられたのが、日本初のサッカー専用スタジアムだったのです。当時、日本国内のサッカーで使用されていたのは、サッカー以外の競技も行う多目的スタジアム。ピッチの周囲が陸上競技用のトラックに囲まれ、観客席から遠く離れた場所でプレーしなければならないという問題がありました。

また、ラグビーやアメリカンフットボールなどを行うと、どうしても美しい芝を保つことは困難です。つまりサッカー専用スタジアムは、選手にとってもサポーターにとっても夢のスタジアムだったわけです。

この構想を支援するため茨城県では、卜伝の郷運動公園内にJリーグ規格を満たすスタジアムの建設を決定。1993年3月26日に、収容人数約15,000人、全席背もたれ付きの個別席、スタンド全面が屋根付きという本格的なサッカー専用スタジアム、茨城県立カシマサッカースタジアムが完成しました。5月の開幕に間に合わせるため、着工から竣工まで、約1年という工期で建設は進められました。

 < 快適な観戦をサポートする「全席最前列」のスタジアム >
 1998年には、日韓共同開催の2002 FIFAワールドカップ開催に合わせてスタンドの増設等、改修工事を着工。2層式スタンドの採用で最高高さ49.5m、4万人を超える収容人数を誇る巨大スタジアムに生まれ変わり、2001年から供用を開始しました。しかし、ただ大きくなったわけではありません。どの席からもゆったりと観戦することができるよう、スタンドの傾斜を大きめに設計。通常のスタジアムよりこう配がきついため、前列の人を気にすることなく「全席最前列」の感覚で試合観戦が楽しめます。

もう一つ、このスタジアムは、日本で唯一の特徴を持っています。それは2006年4月1日より、鹿島アントラーズが指定管理者としてスタジアムを管理していることです。活動の理念として掲げているのは「THE  DREAM BOX.」。地域の人たちが集える空間を提供することで、コミュニティの形成を支援しようという取り組みです。

そこには、サッカーだけではなく、あらゆるスポーツの夢が広がるスタジアムになりたいという思いが込められています。

その取り組みの一つが、

「カシマウエルネスプラザ」。

地域の健康増進のためプログラムが組まれ、フィットネスマシーンを使った運動やスタジアム3階コンコースでのウォーキングなどが楽しめます。インストラクターの指導のもとで行われるので、初めての人でも安心です。またカシマサッカーミュージアムも、ホームタウンの人たちに憩いの場を提供しています。展示内容は、2002  FIFAワールドカップや鹿島アントラーズのメモリアルグッズなど。すべてのサッカーファンが楽しめる内容になっています。

さらに、鹿島アントラーズでは2006年より、観戦者参加型のエコプログラムを実施。2009年には「食用油でチームトラックを動かそう!」というプロジェクトで「クールビズ・アース2009」を受賞しました。

 また茨城県では、2010年のシーズン開幕に合わせて、1階席の座席をリサイクル可能な素材を使った座席への更新を行いました。一部の座席についてはサイドテーブルや跳ね上げ式イスを採用、1階のメイン・バックスタンド全席にカップホルダーを付けるなど、快適性も向上しています。さらに、ピッチの周囲には廃タイヤなどのリサイクルゴムチップを埋め込むなど、環境に優しいスタジアムづくりを進めています。

< 日本サッカー界初を数多く樹立するJリーグ王者・鹿島アントラーズ >

そして、茨城県立カシマサッカースタジアムをホームとする鹿島アントラーズも、数多くのJリーグ初を持つクラブチームです。その代表的なものは、2000年に達成した3冠。天皇杯、リーグ戦、ナビスコカップと1シーズンで3回優勝を経験したしたチームは他にありません。そして、この国内3大タイトルを、合わせて10個以上獲得しているのも鹿島アントラーズだけです。また2009年には、史上初の3連覇を達成。「一つひとつのゲームを大切に戦い、すべてのタイトルを獲りにいく」と語ってくれた岩政大樹選手の言葉に、勝利に賭ける選手たちの思いが感じられます。

< 鹿島アントラーズ クラブハウス >

しかしこの強さを支えているのは、ホームタウンの人たちだとクラブ関係者は言います。そこで、2007年から毎年行っているのが、ホームタウンでの小学校訪問プロジェクト。選手2、3人が1組となり、地域すべての小学校を訪問してサッカーの楽しさを伝えています。鹿島アントラーズの選手と一緒にサッカーボールを蹴った思い出は、きっと一生の宝物になることでしょう。選手たちも地域の人たちの暖かさを感じ、励まされているということです。

こうして上昇志向を持ち続ける鹿島アントラーズは、常に新しいチャレンジを行っています。その一つが日本サッカー界初となるテレビ番組の制作です。2009年の夏からはCS放送のスカパー!で、自らが制作するオフィシャル番組「アントラーズ・リポート」を放送開始。制作はすべてクラブ職員が行っています。また2010年からは、スカパー!で放送されるホームゲーム中継も制作。ロッカールームの近くまでカメラを入れ、後半に向けて気合いを入れる選手たちの声をリポートするなど関係者ならではの演出でゲームを盛り上げています。

Jリーグの常勝軍団である鹿島アントラーズは、これからも、この茨城県立カシマサッカースタジアムでたくさんの日本サッカー界初の記録を打ち立てて行くことでしょう。

皆さんも地域の誇りとして、是非スタジアムに足を運び熱い声援を送ってください。

http://www.so-net.ne.jp/antlers/