【東京国体セーリング競技開催中!】
茨城県は、
実は、、
全国でも屈指の歴史あるセーリング王国なのです。
全国第2位の広さの霞ヶ浦を中心に、
高校生・大学生などのセーリング競技が盛んです。
現在、東京国体が東京湾で開催中です。
『目指せ、全国制覇!!』
<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/
【東京国体セーリング競技開催中!】
茨城県は、
実は、、
全国でも屈指の歴史あるセーリング王国なのです。
全国第2位の広さの霞ヶ浦を中心に、
高校生・大学生などのセーリング競技が盛んです。
現在、東京国体が東京湾で開催中です。
『目指せ、全国制覇!!』
<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/
毎年行われるイベントですが、今年は一風変わった催しが
筑波山の門前通りをカエルのかぶり物をかぶって
100名
…
たくさんのカエルが、猛ダッシュで通りを駆け抜けてい
この他、筑波山の伝統芸能「ガマの油売り口上」も披露さ
初秋の筑波山にぜひお越し下さい♪
<第65回筑波山ガマまつり> ⇒ [http://www.mt-tsukuba.com/
※16:00~20:00まで交通規制があります。
平成25年12月15日(日)、
つくばねオートキャンプ場
〒315-0155 茨城県石岡市小幡2132-14 TEL 0299-42-2922
第4回目となる「筑波山トレイルラン大会」が開催されます!
昨年の大会では、
全国から700名を超える皆様にエントリーいただきました。
今大会も多くのご参加をお待ちしております!
北海道、関西、沖縄方面からお越しの皆様は、
ぜひ茨城空港をご利用ください!!
★大会概要はこちら ↓
http://www.teamsportsjapan.jp/trail_run.html
<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/
ナビゲーターの水野ちはるさんが
茨城県の四季折々のとっておきの「旬」を
毎回違った最新モ
知られざる魅力的なツーリングコースを紹介!
■■■ 今回のバイク ■■■
「 ホンダ CTX700N 」
<今回のツーリングコース>
真壁城跡(桜川市)→駒村清明堂(石岡市)→泰寧寺(石岡市)
<水野ちはるツーリング> ⇒ http://youtu.be/AcnJHjMN8WI
<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/
平成31年(2019年)の第74回国民体育大会「茨城国体」の開催に向けて、
県民に勇気と感動を与え、
子どもたちに夢と希望をもたらす大会としていくことを象徴し、
県民総参加の機運を盛り上げ、広く県民に愛されるとともに、
『いばらきの魅力』を全国に発信できるような
「愛称」と「スローガン」を募集します。
≪愛称≫
茨城国体を、親しみを込めて呼ぶ名前、呼び名。
≪スローガン≫
茨城国体の趣旨や目的を印象付ける言葉・キャッチコピー。
<応募資格>
制限はありません。
<募集期間>
平成25年9月2日(月)~10月31日(木) ※当日消印有効
<賞及び賞金>
最優秀賞 各1点 5万円
優秀賞 各3点 1万円
<応募・問い合わせ先>
〒310-8555
茨城県水戸市笠原町978-6(茨城県国体推進課内)
第74回国民体育大会茨城県準備委員会事務局
「愛称・スローガン募集係」
TEL 029-301-5394 FAX 029-301-5399
<茨城国体2019> ⇒ http://www.pref.ibaraki.jp/bugai/kokutai/
<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/
ナビゲーターの水野ちはるさんが
茨城県の四季折々のとっておきの「旬」を
毎回違った最新モ
知られざる魅力的なツーリングコースを紹介!
<今回のツーリングコース>
藤井川ダム(城里町)→飯田ダム(笠間市)→秘湯ぶんぶくの湯(笠間市)
※動画はこちら ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=xvyXokqeqzc
<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/
つくば市・ひたちなか市・かすみがうら市・つくばみらい市。茨城県には、ひらがなのみで標記される市が、4市存在します。ひらがな標記(漢字との組み合わせも含む)の市を有する県は21。その内、2市の県が5、1市の県は15。あまり知られていないことですが、現在、その数は全国都道府県の中で、茨城県が単独1位を誇っているのです。昭和の大合併、平成の大合併により国内で多くの新しい市町村が生まれました。日本一を担う、茨城県の上記4市もまた、その流れの中で誕生した地方自治体なのです。
「なぜ、ひらがな標記の市名なのか?」の疑問に対する答えは実に明瞭。「親しみやすいから」というのが主な理由でした。各市は地理や歴史の要素を取り入れることで、特化した地域性を打ち出しています。「地元の人々に馴染みやすく、かつ、他地域の方々にも伝えやすく」の強い想いが、それぞれの名称には刻まれているのですね。
つくば市とひたちなか市にこめられた、想いと意味
ひらがなが3文字のつくば市と、5文字のひたちなか市から、説明をしましょう。まず、つくば市。古くは古事記まで遡り万葉集や常陸風土記にも記されるほど、筑波山は県民郷愁の名山として親しまれてきました。また、昭和60年に開催された『科学万博つくば’85』、『つくばエキスポ’85』として、その名が国内外に知れ渡ったこともあり、未来へのさらなる発展を託す願いもこめ、“つくば”が、新しい市名へ用いられることになったのです。
次に、常陸国那珂郡の歴史があったことを根本に、国際港湾公園都市として茨城県を代表するにふさわしい名称として採用されたのが、ひたちなか市。市民からの公募後、合併協議会にて審議を重ねた結果、生まれた名称です。やはりひらがな標記であることの大きな意味合いとして「親しみやすさ・書きやすさがあること」が重要視されたといいます。ちなみに、ひたちなか市には、はしかべ、という地区が存在。「ひらがな標記の中のひらがな標記」である地名があるのもおもしろいですね。
ひらがなを6文字重ね、2市が日本一の座に
合併前の伊奈町と谷和原村が筑波郡だったこと。世界的知名度のつくば市が隣接していること。また、つくばエクスプレス・みらい平駅が設置されたことに及び「未来に向かって前進する」意味があることから、つくばみらい市の名前は決まりました。もう一方のかすみがうら市は、言うまでもなく日本を代表する湖・霞ヶ浦の存在と、その名称から「地理的にイメージできること」を由来としています。
実はこの両市には、もう一つの日本一が秘められていました。現在、日本で最も多い文字数の市名は6文字。全ひらがな標記であれば、つくばみらい市、かすみがうら市の茨城県2市のみ。漢字で6文字以上の市名は無し。ひらがなと漢字を組み合わせた市名、鹿児島県・いちき串木野市を含めても3市が最多文字数なのです。皆さんは、茨城県にこのような日本一が存在していたことをご存知でしたか?
狙わずとも日本一を有していた二つの市、並びに茨城県。みなさんの住む場所にも、実は思いもよらない興味深き由来や経緯が潜んでいるかもしれませんね。一度、自らが生きる市町村名をじっくりと調べ、ひも解いていくのもまた、一興というものではないでしょうか。