かすみがうらマラソン出場者の方へ朗報です!!

マラソン風呂明日21日(日)、プラザ荒川沖ご宿泊者の方に限り、、

2F 大浴場を無料開放いたします。

13:00~17:00まで ※男性のみ (バス・フェイスタオルはホテルでご用意します。)

尚、明日21日は会場及びコース周辺は交通規制により混雑が予想されます。

※ 荒川沖~土浦の移動は、電車が便利です。(土浦ー荒川沖5分。190円 常磐線)

マラソン参加中のお荷物のお預かり、またお車の駐車もOKです!!

浴室009上記は、すべてプラザ荒川沖へのご宿泊者の方に限らさせていただきます。

御健闘を祈ります!!

明日は、9:20スタート

川口運動公園 JR土浦駅から徒歩8分

※雨天決行

今晩は、早く寝て明日のスタート時間に遅れないでね!

 

第23回 かすみがうらマラソン 4月21日 開催

マラソン2013年4月21日 茨城県土浦市川口運動公園スタート!!

出場選手の皆さんの御健闘を祈ります!!

只今、4月20日のご宿泊は、、

出場選手及び関係者の方で満室御礼でございます。

http://www.kasumigaura-marathon.jp/

 

痩せたいなら寝るべし!簡単 『 睡眠ダイエット 』とは?

睡眠不足の人は食べ過ぎる傾向にある(約300キロカロリーも多い)、ということは過去記事でもご紹介したことがあります。双子を対象にした最近の睡眠時間の研究によると、遺伝的に太りやすい体質の場合は、睡眠時間が多い方が体重も軽いということがわかりました

ワシントン大学のNathaniel Watson博士は、一卵性と二卵性の双子合わせて1088組を対象に、睡眠時間に関する研究をしました。米国睡眠医学会の雑誌に載った研究結果では、双子のうち夜間の睡眠時間が長い方が、睡眠時間が短い方よりも肥満度指数(BMI)の数値が低かったのです。

睡眠時間が多い場合(9時間以上)はBMIの数値が低くなる一方、睡眠時間が少ない場合(7時間以下)は、肥満遺伝子がBMIの値を高くするようです(ちなみに、体重の変動に関して、睡眠時間が9時間以上の場合は遺伝的要因を受けるのが32%だけでしたが、7時間以下の場合は70%でした)。

遺伝子学者であり、シアトルにあるワシントン大学医療睡眠センターの共同ディレクターのNathaniel Watson博士は「睡眠時間が少ないほど遺伝子は体重を増加させようとし、睡眠時間が多いほど遺伝子は体重を減らそうとする」と言っています。

人間の肥満度は、遺伝的要因と環境的要因(生活習慣など)のどちらにも影響されます。この研究によると、体重を減らしやすくするには睡眠をたくさんとればいいということです。やせたい人はちゃんと寝るという簡単なダイエットですね

喉が痛いときはウイスキーが効く!?

この季節は乾燥するせいか、喉がちょっと痛かったり、ガラガラになったりすることが多いもの。そんな時は、ウイスキーを飲むと喉の痛みが取れ、すっきりする。じいさんの知恵袋的ないわゆる民間療法です。是非、試してみては?

新しいことを学習した後に、すぐ短い睡眠をとると良い。

睡眠が学習と深い関係があるというのは特に目新しい情報ではありません。90分の昼寝でも脳の力を大いに増強します。最近の睡眠の研究によると、脳に新しい知識を定着させる場合、学習の後に短い睡眠をとると、記憶力が顕著に向上したそうです。