つくばりんりんロード 

美女自転車

【つくばりんりんロード】

正式名:桜川土浦自転車道とは、、

豊かな自然と歴史に恵まれた筑波山の麓に、

筑波鉄道の廃線跡地を活用して整備された

茨城県桜川市犬田と茨城県土浦市川口を結ぶ、

りんりん

全長40.1kmの大規模自転車道です。

高低差が少なく、

全線が舗装整備されていますので、

自転車3[1]

ご家族で安心して快適なサイクリングが楽しめます。

自転車2[1]

茨城県道501号桜川土浦自転車道線は、

旧路線名は岩瀬土浦自転車道線、

現地標識では筑波自転車道の表記もみられる。

自転車4[1]

以前は筑波鉄道が走っていたが

1987年(昭和62年)3月31日限りで廃線となり、

その跡地を自転車道として整備した。

自転車21[1]

全国でも有数のサイクリングコースです。

<つくばりんりんロード> ⇒ http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/kikaku/chikei/rinrin/

<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/

 

日本一長い滑り台『ワクワクスライダー』

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茨城県日立市にある「奥日立きららの里」は、

子どもから大人まで楽しめるオススメのレジャースポット。

行楽シーズンには1日で1,000人以上の来場者が訪れる

きららの里の一番人気は、

山の頂上から一気に滑り降りる日本一長い

「ワクワクスライダー」です。

 

ワクワクスライダー

 

全長1,188mの林間コースを、スレッドと呼ばれる雪ゾリのような乗り物で滑ります。

スライダー女子

エンジンなどは搭載しておらず、自分の体重とブレーキ操作だけで走行。

乗り出しはあまりスピードが出ませんが、

山の頂上からスタートするのでまたたくまにスピードが出ます。

ブレーキをかけなければ最高時速30Kmまで加速し、約3分でゴールです。

各コーナーにバンクが設けられているので、

スリルを味わいたい方は減速せずに体を倒して曲がってみるのもいいかもしれません。

しかし、スピードとスリルを味わうだけが楽しみ方ではありません。

山あいの中を走行するので、

ゆっくりと四季折々に色付く景色を見ながら滑るのもひとつの楽しみ方。

1度目はコースの確認がてら景色を楽しみ、2度目でスリルを味わうなど、

2度、3度と楽しめるスライダーです。

では、頂上から滑り降りてきた後はどのようにして上まで帰るのでしょうか?

コモレビ

実は、ゴールはスタート地点にあります。

だからといって頂上まで歩いて登っていくわけではなく、

スレッドにワイヤーをかけて頂上まで引っぱり、乗ったまま3分半程で頂上へ戻れるのです。

スタートからゴールまで平均7、8分ですが、

成人男性なら6分程でゴールできる方もいます。

ワクワクスライダーが完成したのは、1994年5月28日。

“自然と遊ぶ”をテーマに建設されたきららの里のオープンに合せて作られました。

自然を最大限に活かした林間コースを設計したところ、

日本で二番目の長さになることが分かったため、コースを延長し、

日本一長いスライダーとして作られたのです。

<奥日立きららの里> ⇒ http://www.mito.ne.jp/~kirara/

<ワクワクスライダー動画> ⇒ http://youtu.be/BCm5gXeVD3s

<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/

いばらき・工場見学のススメ!

工場見学

首都圏にありながら自然に恵まれ、

陸路・海路も開いている茨城県。

そんな立地条件の良さもあって、

県内には全国に名だたる工場が多数あるのです!

工場地図

県内を代表する伝統工業の製造から、

関東〜東日本をはじめ国内の製造拠点として稼動する巨大工場まで。

普段は見ることの出来ない工場のバックヤードを体感して、

ものづくりをより一層身近に感じてみませんか?

※観光いばらき ⇒ http://www.ibarakiguide.jp/seasons/factory.html

夏休み つくば子供企画 2013

テントウムシ花は昆虫のクロール[1]

ムシメセンの「昆虫喫茶へようこそ」トークイベント開催。

虫アートディレクターでありながらフォトグラファーのムシメセンこと
高山玲奈さんの「昆虫喫茶へようこそ」トークイベントが、
8月18日(日)、TX研究学園駅より徒歩5分ほどの場所にある
シェアスペースヴィアートで行われます!
イベントでは、
「昆虫喫茶へようこそ」という切り株の喫茶店に集う虫たちの映像作品や、
クワガタ
昆虫の写真を見ながらトーク♪

切り株の喫茶店に虫達が集う様子を捉えた映像

「昆虫喫茶へようこそ」や、

昆虫緑

昆虫の写真を見ながらのトークイベントを開催します。

お話ししてくれるのは虫アートディレクター/フォトグラファーのムシメセン

高山玲奈さん。

昆虫同士の関係やおもしろ行動、

とぼけた仕草など新しい発見がいっぱいの、

子どもから大人まで楽しめるイベントです。

近場のお出かけに、夏休みの自由研究のヒントに。

お友達と、親子で、ぜひお出かけください。

<トークイベント>⇒http://tsukubakidscollabo.jimdo.com/

『グリンヴィラ』関東初の5つ星オートキャンプ場!!

キャンプ3 キャンプ4
茨城県大子町にある大子広域公園オートキャンプ場『グリンヴィラ』は、

県内唯一のオートキャンプ場として2002年7月12日にオープンしました。

周辺施設でのイベントを体験する「try&camp」、

四季折々の奥久慈を味わう「eat&camp」、

日本を代表するビューポイントを観光する「watch&camp」の

3つのテーマを掲げ、

幅広いアウトドアライフが楽しめるオートキャンプ場として人気を集めています。

グリンヴィラの敷地面積は約41,000平方メートル。

東京ドームとほぼ同じ面積という広大な土地を持ち、

年間で約35,000人が訪れます。

利用者の約7割が首都圏に住む30歳から40歳代のファミリー層で、

しかもその半数がリピータ-で占めています。

オートキャンプ場は、

全国で1350箇所、関東だけでも250箇所あります。

そんな中、多くの利用者に選ばれる理由は、

オートキャンプ場の中でも高い評価を受けている施設だからです。大子広域公園オートキャンプ場「グリンヴィラ」

グリンヴィラは、

人気アウトドア雑誌の『2008年人気オートキャンプ場ランキング』で、

2003年、2004年、2007年に次ぐ4度目の全国1位を獲得しています。

また、社団法人日本オートキャンプ協会が主催で行う格付けで、

2006年2月8日、最高位である5つ星にも認定されています。

この格付けは、

キャンプ場のレベルアップと情報提供を目的に1988年から行われ、

立地・施設・サービス・アメニティーなど4種、

100項目から評価されます。

5つ星に認定された施設は全国で10箇所。

その10箇所目に輝いたのが、グリンヴィラです。

では、グリンヴィラの充実した施設とはどんなものか。

まず、宿泊施設。

木の温もりに溢れた別荘タイプのキャビンや、

アルミボディの本格アメリカントレーラー『エアストリーム』を常設。

どちらもキッチン・冷蔵庫・テレビなどが完備されています。

また、AC電源付きの個別サイト(テントを設営する場所)、

排水施設の整うキャンピングカーサイトや

自然との一体感が魅力のフリーサイトなどがあり、

合計100サイト、564人の宿泊が可能です。

キャビン
          <キャビン>
キャンプ
    <アメリカントレーラー>
       『エアストリーム』
炊事場
       <炊事場>

他にも、バーベキューサイト、シャワーや洗濯機、

乾燥機が完備されたシャワー棟、

キャンパー同士の交流が図れる炊事場などがあります。

中でも一番人気は、温泉施設『ふれあいの湯』です。

源泉は単純アルカリ性の芒硝泉で、効能は筋肉痛や鞭打ちなど。

短期滞在の利用者はもちろん、長期滞在者に特に喜ばれています。

温泉施設『ふれあいの湯』
<温泉施設>
      『ふれあいの湯』

そして、隣接する大子広域公園内の施設もオススメ。

四季折々の美しい自然溢れる公園内には、テニスコートや運動公園、

オールシーズン楽しめる室内温水プールや、

波の出るプールや滝スライダー ( 夏期限定 ) などがあります。

山の傾斜を活かしたアスレチックもあるので、

子供から大人まで楽しめること間違いなしです。

※茨城県大子町ホームぺ-ジ⇒http://www.town.daigo.ibaraki.jp/index.php?code=30

<プラザ荒川沖>⇒http://www.arakawaoki.co.jp/

【土浦キララまつり】

アイドル2

<土浦の夏まつり>

星と湖の祭典・土浦キララまつりは、

歩行者天国となる土浦駅前通りを中心に

8/3(土)・8/4(日) 2日間行われます。

キララ2

毎年約12万人が訪れる、

土浦を代表するお祭り。

まつり2

安心・安全まちづくりパレードや七夕踊り、

山車の巡行など

各種イベントが盛り沢山。

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また、

霞ヶ浦湖上では、

ボート

観光遊覧船や観光帆曳船など、

大人から子供まで

誰もが楽しめる夏ならではのイベントを開催します!

<プラザ荒川沖>⇒http://www.arakawaoki.co.jp/

 

日本初のバリアフリービーチ『大洗サンビーチ』

大洗常磐エリア最大のスケールを誇る

遠浅の広いビーチが特徴の海水浴場で、

日本初のバリアフリービーチとしても知られ、

障害を持つ方でも快適に活動できるよう配慮しています。

近隣には、「アクアワールド・大洗」や「大洗リゾートアウトレット」などの

レジャー施設もあり、海以外でも楽しむことができるほか、

「岩ガキ」など旬の海の幸も堪能できます。

http://www.ibarakiguide.jp/isoyamatv.html

<2013>夏のいばらき大特集!

鉾田ひまわり畑今年もいよいよ、熱い夏がやってきました。

3年ぶりに開設される北茨城市の磯原二ツ島海水浴場をはじめ、

太平洋に面した茨城県には18ヶ所の海水浴場があります。

さらに海からすぐの距離に、水族館や動物園、

自然いっぱいの公園やアウトドア施設からアウトレットモールまで、

shunkan_title[1]磯山[1][1]みんなが楽しめる観光スポットがいっぱい!

もちろん、花火大会や夏まつりも各地で盛大に開催されます。

海だけじゃない、茨城県。

みなさんもこの夏は「IBARAKI SUMMER!」を楽しんでください!!

発する校門http://www.ibarakiguide.jp/ibaraki-summer/