“里山とレトロ”のロマンチック紀行

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ナビゲーターの水野ちはるさんが

茨城県の四季折々のとっておきの「旬」を

毎回違った最新モ­デルのバイクで巡り、

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知られざる魅力的なツーリングコースを紹介!

■■■ 今回のバイク ■■■

「 ホンダ CTX700N 」
<今回のツーリングコース>

真壁城跡(桜川市)→駒村清明堂(石岡市)→泰寧寺(石岡市)

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<水野ちはるツーリング> ⇒  http://youtu.be/AcnJHjMN8WI

<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/

【土浦 花火弁当】 予約受付中!

土浦花火弁当

【土浦 花火弁当】

10月5日は、

土浦の桜川湖畔で開催される第82回土浦花火競技大会ですが、

お楽しみは花火だけじゃありません!
土浦の特産品で生産量日本一のレンコン、
霞ヶ浦のワカサギ、常陸牛などの県産食材がふんだんに使われた
各店共通の三段花火筒の『花火弁当』!!
ご存知ですか? 全部で24種類。
どれもおいしそうですよ~♪…
花火のお供に『花火弁当』いかがでしょうか?
ご予約は、
土浦市観光協会のHPより
申込書をダウンロード、
希望店へお申し込みください。
<土浦花火情報>  ↓↓

http://www.ibarakiguide.jp/seasons/recommend/tsuchiura_hanabi.html

<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/

関東三大祭り、『石岡のおまつり』

石岡祭り女

関東三大祭りの一つ『常陸國總社宮大祭

通称 『石岡のおまつり』

◆会場:常陸國總社宮  茨城県石岡市総社2-8-1
◆開催時期:2013年9月14日(土) ~9月16日(月祝)

石岡まつり

「石岡のおまつり」は関東三大祭りの一つに数えられ、

正式には「常陸國總社宮大祭(ひたちのくにそうしゃぐうたいさい)」といいます。

キツネ

天下泰平や国家安穏、萬民豊楽、五穀豊穣等を願う

格式の高いおまつりです。

毎年、九月の敬老の日を最終日とする三日間に開催されます。

神輿

神輿をはじめ、

絢爛豪華な山車や勇壮な幌獅子などが

四十台以上、市内を巡行します。

祭り美女

おまつり期間中の三日間は

40万人を超える見物客で大変にぎわいます。

<2012石岡のおまつり> ⇒ http://youtu.be/WB8KZT8yBf8

<石岡市観光協会> ⇒ http://ishioka-kankou.com/

<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/

 

『絶対走りたい!極上ビーフライン!』いばキラ★ロード

水野

ナビゲーターの水野ちはるさんが

茨城県の四季折々のとっておきの「旬」を

毎回違った最新モ­デルのバイクで巡り、

知られざる魅力的なツーリングコースを紹介!

バイクちはる

<今回のツーリングコース>

JR常陸大宮駅→西部総合公園(常陸大宮市)→物産センター山桜(城里町)

※地元ライダーが愛するビーフライン ( 前編 )

↓↓

http://www.youtube.com/watch?v=UYOMGoefmVA

<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/

 

土浦ツェッペリンカレー物語

カレー土浦

1929年(昭和4年)ドイツの大型飛行船ツェッペリン伯号が、

人類初の飛行船による世界一周を成し遂げました。

この巨大飛行船は、ドイツのフリードリッヒスハーフェン市で建造された

当時の最新技術の結晶で、全長236m、乗員65人、時速100kmでの飛行が可能でした。

飛行船大

このツェッペリン伯号が、世界一周の途中、

初めて降り立ったのが当時の霞ヶ浦海軍航空隊(現在の霞ヶ浦駐屯地の一角)でした。

土浦市史によれば「外国機が陸続(りくぞく)として飛来し、

霞ヶ浦は世界的空港とうたわれるようになったが、

飛行船

昭和4年(1929年)8月19日には、世界一周のドイツの大飛行船ツェッペリン伯号が、

阿見原に着陸した。

このときは上野、土浦間に臨時列車が上下5本も運転され、

その観衆30万、

「土浦、阿見間のいわゆる海軍道路は人で埋まった。」と当時の様子が記されています。

この出来事は翌日の全国の新聞紙面を飾り、

「君はツェッペリンを見たか!」が当時の合言葉になりました。

霞ヶ浦が飛行船の寄港地に選ばれたのは、

第一次大戦で日本が戦利品として

ドイツから持ってきた巨大な飛行船の格納庫があったこと

(東京駅が2つ入ってしまう大きさで、広さ約600畳の扉が2枚ついていた)。

湖畔で風などの気象環境がよいこと。

首都東京に近いことなどの理由があげられています。

この歴史的背景により、

土浦市とフリードリッヒスハーフェン市は、

その後、友好都市として結ばれ、様々な国際交流が進められています。

土浦では、当時飛来したツェッペリン伯号の乗組員たちに、

地元右籾(みぎもみ)産のジャガイモを入れたカレーを振る舞って歓迎した話が残っています。

レンコンカレー

「土浦ツェッペリンカレー」は、このツェッペリン伯号ゆかりのカレーを

土浦商工会議所女性会が現代風にアレンジして再現したもので、

飛行船型のターメリックライスにジャガイモをメインとした

野菜ベースのヘルシーなルーと特製のたれで、じっくり煮込んだポークが絶品です。

更に付け合せには、

日本一の生産量を誇るレンコンをはじめジャガイモ、ニンジン、オクラなどの野菜がトッピングされています。

カレーマーク

今、土浦では、

「カレーのまち土浦」を目指して、

「カレーによるまちづくり」に取り組んでおります。

<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/

“食い倒れの旅” 奥久慈・大子町 いばキラ★ロード

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ナビゲーターの水野ちはるさんが、

茨城県の四季折々のとっておきの「旬」を

毎回違った最新モデルのバイクで巡り、

ちはるバイク (2)

知られざる魅力的なツーリングコースを紹介!

絶景ポイントや温泉などの観光スポットのほか、

グルメ、農産物、海産物、工芸品など

地域の特産物もレポートする、

地元密着型の媒体ならではの新番組です。

< いばキラ★ロード> 毎週水曜日更新 ⇒ http://ibakira.tv/archive/road/

<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/

あみプレミアム・アウトレット バーゲン 8.16(金)~25(日)

ランチ

御殿場・佐野に続く関東圏3番目の規模を誇る、アウトレットモールです。

アウトレット

アメリカ西海岸をイメージした建物には約150店の国内外著名ブランドが勢揃いしています。

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JR荒川沖駅前よりシャトルバス運行中!圏央道阿見東インター降りてすぐ。

アウト2

アウトレット2

阿見アウトレット

『半期に一度のバーゲン情報』 ⇒ http://www.premiumoutlets.co.jp/ami/201308/

美女2

< あみプレミアム・アウトレット>    http://www.premiumoutlets.co.jp/ami/events/#t15856

〒300-1155 茨城県稲敷郡阿見町大字吉原2700   TEL 029-829-5770

<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/

【土浦キララまつり】

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<土浦の夏まつり>

星と湖の祭典・土浦キララまつりは、

歩行者天国となる土浦駅前通りを中心に

8/3(土)・8/4(日) 2日間行われます。

キララ2

毎年約12万人が訪れる、

土浦を代表するお祭り。

まつり2

安心・安全まちづくりパレードや七夕踊り、

山車の巡行など

各種イベントが盛り沢山。

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また、

霞ヶ浦湖上では、

ボート

観光遊覧船や観光帆曳船など、

大人から子供まで

誰もが楽しめる夏ならではのイベントを開催します!

<プラザ荒川沖>⇒http://www.arakawaoki.co.jp/

 

「女子力」とは、、

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最近、「女子力」という言葉が盛んに使われています。

あの人は「女子力」が高い、低いとか。

本来「女子力」は女性ならではの感性を生かして、

仕事に力を発揮するという意味だったはずなのですが、

今では、

「いかにオトコの気を引くか」

「どうやったら分不相応な恩恵に与ることができるか」が、

「女子力」の目指すところになっている気がします。

そういう意味では、

「上手に媚びを売ることができる」は

明らかに「女子力」のひとつです。

ひところ多かった、

いかにも仕事ができるぞというキャリアウーマン然とした人は、

今では同性からも「楽しそうじゃないな」

「あんなに無理しなくてもいいのに」と見られていますよね。

今、女性が憧れているのは、

仕事もできて、女としてもかわいくて素敵な人。

となると、

テキパキ仕事をしながら、

家でも母や妻としてもきちんとしなきゃいけない。

こりゃ女性は大変です。

そういう意味で、

高度なテクニックとして

「媚び」を上手に使える女性が一目置かれるといったことはありそうです。

そもそも「媚び」とか「ゴマすり」という言葉が、

否定的に使われていた時代は、

日本人全体がコミュニケーション下手だったと思うんです。

「黙っていても真意は伝わる」という

家族主義的な職場の人間関係のなかでは、

人を褒めるほうが楽しそうだなとは思っても、

なかなかみんな恥ずかしくて口に出せない。

「社長、今日のネクタイ素敵ですね」とさらりと言えたり、

そういうことに長けた人はやっかみを買い、

「あの女、社長に媚びている!」と

糾弾されていた面はあったと思います。

コミュニケーション能力が求められる今から見れば、

時代を先取りしていたんですけどね。( 笑 )

もちろん今でも、

「露骨な媚び」は同性から反感を買いますから、

「媚び」は巧妙かつ複雑化して、

もはやオトコは

「媚び」を売られていることすら気づかないかもしれません。

というわけで、

ブラウスの胸元を大きく開け、

甘えた声を出すといった

昭和な感じで媚びを売る女性は、

むしろ天然で、

素朴な人柄といえるのかもしれません。( 笑 )