夏休みは家族で楽しむ工場見学!

納豆1

今回見学に訪れたのが、

茨城の名産品である「納豆」の工場。

1日に約200万個生産している工場。

見学中、納豆の製造工程について

スタッフの方がわかりやすく解説します。

製造ラインを見学した後は、

様々な種類の納豆の試食も楽しめるほか、

併設の「納豆博物館」では、納豆の歴史等も学べます。

夏休み家族で楽しい工場見学に出掛けてみませんか。

さやか※動画はこちら ↓↓

http://ibakira.tv/archive/isoyama/

いばらき・工場見学のススメ!

工場見学

首都圏にありながら自然に恵まれ、

陸路・海路も開いている茨城県。

そんな立地条件の良さもあって、

県内には全国に名だたる工場が多数あるのです!

工場地図

県内を代表する伝統工業の製造から、

関東〜東日本をはじめ国内の製造拠点として稼動する巨大工場まで。

普段は見ることの出来ない工場のバックヤードを体感して、

ものづくりをより一層身近に感じてみませんか?

※観光いばらき ⇒ http://www.ibarakiguide.jp/seasons/factory.html

『 阿見吉原地区 』 まちづくり構想とは、、

access[1]茨城県の「阿見吉原地区」は、都心から北東へ約50km、

筑波研究学園都市からは東へ約18km、

空の玄関口である成田国際空港までは約30kmの場所に位置する面積約161haの地区で、茨城県が計画・整備を行っています。また、近い将来の圏央道の全線開通も期待されているところです。首都圏中央連絡自動車道(通称:圏央道)「阿見東IC」に隣接し、常磐自動車道つくばJCTから約14kmおよそ10分、東関東自動車道と接続されると、

≪ 成田国際空港からは約20分と広域交通アクセスに恵まれた地区です。≫

ˆÊ’u}当地区周辺には、阿見東部工業団地、福田工業団地、筑波桂工業団地などに多数の企業が立地しております。また、東工区内にオープン中の「あみプレミアム・アウトレット」が平成23年12月に第2期増床し、交流・産業拠点としてのポテンシャルが一層高まっています。

阿見吉原地区では、こうした立地環境や水と緑あふれる自然環境を活かし、

商業・流通・生産等の多様な産業と

良好な住宅環境が調和したまちづくりを進めています。

http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/doboku/01class/class10/amiyoshiwara/