納豆のおいしい食べ方とは、、

納豆ごはん

今日は、「おすすめの納豆の食べ方」を紹介させてください。

1.そのまま食べるのが一番

なんといっても「からし」と「しょうゆ」を少し加えそのままご飯と一緒に食べるのがいちばんおいしいのではないでしょうか。シンプルですが、納豆の味をストレートに楽しむことができます。

2.意外と合います【マヨネーズ】

マヨネーズが意外と合います。醤油を少し加えるとより深みがでます。

3.卵と一緒に

卵を納豆にいれ醤油をかけてかき混ぜて食べる。

4.カレーと一緒

カレーと一緒に食べる。作り方は簡単。普通にカレーを作ります。納豆とたれを和えておきます。これをカレーと一緒にご飯にのせて出来上がり。某カレーチェーン店のメニューにもあります。(茨城だけではないと思いますが??)

5.キムチ納豆

キムチを入れて食べる。キムチを入れて混ぜるだけ。実に簡単!キムチの辛さと納豆の香りがミックスされなんともいえない味になります。これ絶対お勧めです。

6.なめ茸をいれて

なめ茸を入れるとおいしいです。納豆は粒納豆でもひき割り納豆でもOKです。

7.ネギとカラシでシンプルに

小口切りのネギとカラシで和えて醤油を加えてシンプルに食べる。

8.オクラを入れます

オクラはまな板に並べて塩を掛け、手の平で転がすように板ずりをしオクラの繊毛を取ります。その後、熱湯に塩ごと入れてゆで、水に取ります。粗熱が取れたらガクを切り落とし、約5ミリ幅に切って入れて食べる。

納豆21今後、納豆を使った「アイディア料理」の紹介も予定しています。

今度は、是非あなただけのおすすめレシピを教えてくださいね!!

それじゃあ、またね、、、。

http://www.arakawaoki.co.jp

茨城県水戸市で < 納豆 早食い世界一決定!>

本県特産品の納豆をPRする「第11回水戸納豆早食い世界大会」が17日、水戸市千波町の「桜田門外ノ変」オープンロケセット内で開かれた。米国からの参加も含め、国内外からの参加者92人が競い、奈良県安堵町の飲食店従業員、木森康晴さん(27)が世界一の称号を手にした。

昨年の大会は予定していた前日に東日本大震災が発生し、中止となったため、2年ぶりの開催。決勝では、わらづと納豆5本分(計350グラム)に日本人男性10人が挑戦。雨が降りしきる中、納豆をかき込む男たちの熱く粘りある戦いに、応援客も終始圧倒されていた。

2009年の第9回大会にたたき出された27秒6に続く、歴代2位となる27秒7のタイムで初優勝した木森さんは、第3回大会からほぼ毎年参戦。「この1週間、早い食べ方の研究を重ねた。来年は2連覇を達成したい」と意気込んだ。