【 いばらき 】の名刺が出来ました!

茨城県

【なめんなよ❤いばらき県の名刺完成!】

いばらきの名刺

ついに、出来上がりました。

名刺の裏面には、

『 なめんなよ ❤ いばらき県 』。

<茨城を知ろうキャンペーン中>

http://www.pref.ibaraki.jp/namennayo/namennayoindex.html

<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/

 

 

遼よ、もっと上を向いて歩いてくれ!

石川遼

石川遼が本格参戦した1年目、

米ツアー2013年のレギュラーツアーが幕を閉じた。

上位125位までの選手が来季の出場権を獲得したが、

石川遼は23試合でトップ10は1度しかなく、

予選落ちは10度と精彩を欠いて141位に終わり、

シーズン当初から目指した来季のシード権を確保しきれなかった。

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8月29日から始まる下部ツアー選手との入れ替え戦

「ウェブドットコムツアーファイナル」で最後の望みを託すことになった。

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米男子ゴルフツアー6戦でシード権をとった松山英樹と、

年間23戦出場してシード権をとれなかった石川遼である。

今年は実に好対照な2人であった。

最近のゴルフ界で、

これだけ明確に人生の悲喜劇を見せつけられた現実も珍しいのではないか。

遼よ、同年代のプロに追い越されても慌てるな!

石川のゴルフスタイルが確立されて開花するのはまだまだ先、

“石川のゴルフは世界では通用しない”….など、レッテルを貼られないよう

来季の米ツアーでの健闘を祈る。

『 頑張れ!石川遼 』

<石川遼オフィシャルサイト> ⇒ http://ryo-ishikawa.jp/

<プラザ荒川沖> ⇒ http://www.arakawaoki.co.jp/

夏休み つくば子供企画 2013

テントウムシ花は昆虫のクロール[1]

ムシメセンの「昆虫喫茶へようこそ」トークイベント開催。

虫アートディレクターでありながらフォトグラファーのムシメセンこと
高山玲奈さんの「昆虫喫茶へようこそ」トークイベントが、
8月18日(日)、TX研究学園駅より徒歩5分ほどの場所にある
シェアスペースヴィアートで行われます!
イベントでは、
「昆虫喫茶へようこそ」という切り株の喫茶店に集う虫たちの映像作品や、
クワガタ
昆虫の写真を見ながらトーク♪

切り株の喫茶店に虫達が集う様子を捉えた映像

「昆虫喫茶へようこそ」や、

昆虫緑

昆虫の写真を見ながらのトークイベントを開催します。

お話ししてくれるのは虫アートディレクター/フォトグラファーのムシメセン

高山玲奈さん。

昆虫同士の関係やおもしろ行動、

とぼけた仕草など新しい発見がいっぱいの、

子どもから大人まで楽しめるイベントです。

近場のお出かけに、夏休みの自由研究のヒントに。

お友達と、親子で、ぜひお出かけください。

<トークイベント>⇒http://tsukubakidscollabo.jimdo.com/

あまり知られていない茨城の観光スポットの魅力とは、、

あけのひまわりフェスティバル茨城県というと、影がうすい県、

これといったイメージのわかない県と思われがちですが、、

虚像と実像は違うことが多いものです。

土浦市のハス田 3-1山や海など豊かな自然に恵まれ、都心にも近く

四季折々の様々な風景を満喫できる茨城。

精悍で優しい馬+(大宝八幡宮の流鏑馬にて)歴史ある建造物から伝統を受け継ぐ祭りや工芸

さらに、日本最先端の研究施設まで、、

帆引き船見どころいっぱいの県なのです。

詳しくは、

プラザ荒川沖から発信されるブログより⇒http://www.arakawaoki.co.jp/news/

access[1]※住んでよかった茨城県なのです。(実像)

茨城の観光・レジャースポット⇒http://www.ibarakiguide.jp/leisure.html

『 阿見吉原地区 』 まちづくり構想とは、、

access[1]茨城県の「阿見吉原地区」は、都心から北東へ約50km、

筑波研究学園都市からは東へ約18km、

空の玄関口である成田国際空港までは約30kmの場所に位置する面積約161haの地区で、茨城県が計画・整備を行っています。また、近い将来の圏央道の全線開通も期待されているところです。首都圏中央連絡自動車道(通称:圏央道)「阿見東IC」に隣接し、常磐自動車道つくばJCTから約14kmおよそ10分、東関東自動車道と接続されると、

≪ 成田国際空港からは約20分と広域交通アクセスに恵まれた地区です。≫

ˆÊ’u}当地区周辺には、阿見東部工業団地、福田工業団地、筑波桂工業団地などに多数の企業が立地しております。また、東工区内にオープン中の「あみプレミアム・アウトレット」が平成23年12月に第2期増床し、交流・産業拠点としてのポテンシャルが一層高まっています。

阿見吉原地区では、こうした立地環境や水と緑あふれる自然環境を活かし、

商業・流通・生産等の多様な産業と

良好な住宅環境が調和したまちづくりを進めています。

http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/doboku/01class/class10/amiyoshiwara/

 

 

かすみがうらマラソン出場者の方へ朗報です!!

マラソン風呂明日21日(日)、プラザ荒川沖ご宿泊者の方に限り、、

2F 大浴場を無料開放いたします。

13:00~17:00まで ※男性のみ (バス・フェイスタオルはホテルでご用意します。)

尚、明日21日は会場及びコース周辺は交通規制により混雑が予想されます。

※ 荒川沖~土浦の移動は、電車が便利です。(土浦ー荒川沖5分。190円 常磐線)

マラソン参加中のお荷物のお預かり、またお車の駐車もOKです!!

浴室009上記は、すべてプラザ荒川沖へのご宿泊者の方に限らさせていただきます。

御健闘を祈ります!!

明日は、9:20スタート

川口運動公園 JR土浦駅から徒歩8分

※雨天決行

今晩は、早く寝て明日のスタート時間に遅れないでね!

 

人の言うことは気にするな!

ジョン日本人って、

やたらと人目を気にする民族だと思いませんか?

「 こうすれば、ああ言われるだろう…..。」

こんなくだらない感情のせいで、

どれだけ多くの人が、、

やりたいこともできずに死んでいくのだろう……。

日本からは、なぜアップルが生まれないのか?


【 模倣メーカーに出資したホンダに学べ!! 】

2011年3月11日に起きた東日本大震災──。東京電力福島第1原子力発電所の事故を併発した未曾有の大災害によって、日本企業の事業活動は甚大な被害を受け、多くの課題が浮き彫りになった。

あれから1年。タイの洪水や超円高の追い打ちに遭い、日本企業の多くは再浮上のきっかけをつかむどころか、さらなる苦境にあえぐ。この事態から抜け出すにはどうしたらいいのか。

花王元会長の常盤文克氏とボストンコンサルティンググループ日本代表の御立尚資氏。日経ビジネスオンラインでコラムを連載する2人の論客が語り合う。

初回は、日本の家電産業を牽引してきたソニーとパナソニックでトップ交代が相次ぎ、日の丸半導体の最後の砦だったエルピーダメモリが会社更生法の適用を申請する事態を受けて、日本企業が競争力を再び取り戻すための条件を探る。

常盤:東日本大震災後もそうでしたが、景気が悪くなってくると、「もう日本でのモノづくりは限界だ。モノづくりにこだわらず、サービス業に転換していった方がいい」という具合に、モノづくりに消極的な議論が出てきます。御立さんはどうお考えですか。

御立:私はモノづくりの強みを失ったら日本は滅びると思います。

常盤:全く同感です。それを私も言いたかった。私はモノづくりというのは永遠不滅の仕事だと思っています。人はモノと重なり合って生きている。モノなしでは1日たりとも生きられない。人間が存在する限り、モノが必要です。やり方次第で、モノづくりはまだまだやりがいのある、夢のある仕事であり続けるはずです。

この1月には米国のバラク・オバマ大統領が一般教書演説で製造業の復活によって経済成長や雇用創出を目指すことを打ち出しました。米国はサービス業だけでは食えないということです。

日本の場合も1億3000万人弱の国民はサービス業だけでは絶対食えないでしょう。モノづくり業があってこそ、その上に乗ってくるサービス業が成り立つのです。

御立:私は「拡大モノづくり業」という言葉を使っています。モノづくりのコアがあって、リサイクルやリユースがある。モノづくりのコアがあって、サービスやソリューションがある。そのコアをなくしてはいけない。入れ替えではなく、足していけばいいと思っています。

常盤:モノづくりを単に工場で製品を作ることと定義してしまうと、非常に狭い世界に限定されてしまう。モノを作るためには研究開発から始まり、原料・材料調達、生産、物流、マーケティング、販売という過程をたどります。これが全部モノづくりです。どれが欠けても成り立たない。

※モノを作るということはモノを売るということと表裏一体です。この関係をしっかり認識し、 モノづくりを大きくとらえることをまず基本にしないといけない。