筑波山頂七夕まつり (~7/28まで)

七夕
「第10回筑波山頂七夕まつり」が筑波山で開かれています♪
短冊に願いを書くと、28日に筑波山神社で祈祷をしてくれますよ♪
まつり開催期間中1000名様までの限定ですが短冊が配布されるので、
7月7日の七夕に願い忘れた方には朗報?です^^
筑波山夕景七夕飾りがそよぐ御幸ヶ原は、男体山と女体山の間にあるため、
恋愛成就や夫婦円満などの願いが叶うかも…!
この他、抽選会やガマの油売口上、餅つき大会や和太鼓演奏や大道芸なども行われます。
<筑波山頂七夕まつり>⇒http://www.mt-tsukuba.com/?p=1294
<プラザ荒川沖>⇒http://www.arakawaoki.co.jp/

“まい・あみ・まつり” 茨城県阿見町 8/3(土)・4(日)

まつり21阿見町最大のイベント「まい・あみ・まつり 」は、

「さわやかセンター前通り」と特設ステージをメイン会場として、

毎年、多彩なプログラムやイベントが企画され、実施されます。
ステージ

模擬店なども多数出店され、毎年多くの人々で賑わう真夏の祭典です。

タレント

◆会場:まい・あみ特設ステージ及び(通称)まい・あみストリート

茨城県稲敷郡阿見町阿見4699-1,2他 ※ 茨城県立医療大学前です。

JR常磐線 荒川沖駅より車15分(荒川沖駅東口より路線バスあり)

<プラザ荒川沖>⇒http://www.arakawaoki.co.jp/

阿見町には長い歴史と豊かな風土文化の中で、

幾世代にも渡って受け継がれてきた各地区伝統のまつりや、

子ども育成会の行事はありましたが、町をあげての「イベント」がありませんでした。

恐竜

町民がこぞって参加し、楽しめるイベントを求める多数の意見があったため、

平成2年(1990年)に国の「ふるさと創生事業」の一環として

第1回目の「まい・あみ・まつり」が開催されました。

町民総参加による「町民同士のふれあいの輪を広める交流の場づくり」

「潤いと活力のあるまちづくり」を目標にかかげ、

今では町最大のイベントに発展・定着し、

のぶ

真夏の祭典として町内外の人々に愛され親しまれています。

<プラザ荒川沖>⇒http://www.arakawaoki.co.jp/

 

 

 

<2013>夏のいばらき大特集!

鉾田ひまわり畑今年もいよいよ、熱い夏がやってきました。

3年ぶりに開設される北茨城市の磯原二ツ島海水浴場をはじめ、

太平洋に面した茨城県には18ヶ所の海水浴場があります。

さらに海からすぐの距離に、水族館や動物園、

自然いっぱいの公園やアウトドア施設からアウトレットモールまで、

shunkan_title[1]磯山[1][1]みんなが楽しめる観光スポットがいっぱい!

もちろん、花火大会や夏まつりも各地で盛大に開催されます。

海だけじゃない、茨城県。

みなさんもこの夏は「IBARAKI SUMMER!」を楽しんでください!!

発する校門http://www.ibarakiguide.jp/ibaraki-summer/

2013「IBARAKI SUMMER!」 ポロシャツ販売中!

シャツ3s

昨年の夏、

観光誘客促進および節電対策を県職員一丸となって推進することを目的に制作された

「IBARAKI SUMMER」ポロシャツ。

茨城サマーメディアにも取り上げられ

「自分もこれを着て、いばらきの夏をPRしたい!」

「ぜひ販売して欲しい!」などの声を多数いただ き、

一般販売をしたところたくさんの方に喜んでいただけました。

黄門シャツ

今年も、

より多くの方と一緒に茨城県の観光PRを、

そして節電への取り組みを進めていけるよう、

新色・新デザイン・新価格の、、

新しい「IBARAKI SUMMER!」ポロシャツを制作しました。

シャツ2ご職場で、ご家庭で、

そして茨城県内外を問わずお出かけの際に、

「IBARAKI SUMMER!」ポロシャツと一緒に

この夏の思い出をたくさん作ってくださいね。

http://www.ibarakiguide.jp/hustle/

「漫遊いばらきファンクラブ」 会員募集中!

カモメ大仏

みなさんにもっともっと茨城を満喫してもらいたい!という願いを込めて、

「漫遊いばらきファンクラブ」がリニューアル。
入会すると、協賛施設での割引やプレゼント等の特典がいっぱい。
さらに、お持ちの携帯電話やスマートフォンで会員証を表示できるようになりました。
しかも、お連れの方1名様もご一緒に同じ特典が受けられますので、カップルで、ご夫婦で、仲の良いお友達とも楽しみが分け合えます。
是非、あなたも「漫遊いばらきファンクラブ」に入会して、

いばらきの楽しさ、素晴らしさ、奥深さを実感してみませんか!?

http://www.ibarakiguide.jp/fan.html

シャトー[1]

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サッカー (2)

http://www.arakawaoki.co.jp

日本最重量、2トンの平成神興 『 下館祇園まつり。 』

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< 映画の題材にもなった平成神輿 >

重さは何と2トン。実際にもまれる(担がれる)神輿として、日本で最重量を誇るのが、下館祇園まつりの平成神輿です。幅は約1.4メートル、高さが3.5メートル、担ぐ棒の長さは縦7メートル、横6.4メートルにもおよびます。

沖縄国際映画祭・地域発信型映画の出展作品『またいつか夏に。』の題材にもなったことから、その存在をご存知の方も多いのではないでしょうか。
神輿の胴の上の周囲には十二支の彫り物、屋根や台輪、長押など漆の部分には貝殻入りの螺鈿塗り(らでんぬり)に金箔仕上げの彫刻が施してあり、一つの美術品としても見どころが豊富です。

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< 鷹をシンボルとした明治神輿 >

この下館祇園まつりでは、他にも、重さ1トンの明治神輿、女性だけで担ぐ姫神輿、旧下館市内から参集する30数基にもおよぶ子供神輿による渡御(神輿が進むこと)を目で楽しむことができます。

明治神輿はその名の通り、明治28年(1895年)に日清戦争の戦勝記念として造られた歴史ある神輿。日清戦争の戦勝記念として、胴の上、四方に日章旗と軍艦旗の彫刻が施され、その間には鷹も彫刻されています。ちなみにこの鷹の彫刻に関しては、日清戦争時の巡洋艦『高千穂』が由来。戦争勝利時に鷹が飛来したとの事実に基づき、シンボルにしたのだとか。
1世紀近い歳月を経た明治神輿の老朽化に伴い、平成4年(1992年)に、日本最重量の平成神輿が造られました。しかし歴史ある明治神輿も、平成22年(2010年)、見事に修復。平成と明治の大神輿による、時代を超えた競演は、まだまだこれからも続いていくでしょう。

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< 川で神輿が担がれる異形の風景 >

『 川渡御 』 とは、、

下館祇園まつりのクライマックスを飾る、大きな見せ場です。4日目、最終日の早朝。市内を流れる勤行川(ごんぎょうがわ)にて、期間中、神輿に宿した氏子のけがれを川に流し清める禊の神事が、この川渡御なのです。
川で行なわれる渡御は、日本全国の祭りを見渡しても非常に珍しく、

それだけに衆目を集めます。勤行川が国道50号沿いであることから、その日、その時間帯には、自動車渋滞が発生する程。下館祇園まつりの行事を知らない人が見かけたら、いったい何が起きているのか、と相当に驚くのではないでしょうか。

余談ですが、2011年、2012年は、残念ながら川の増水というアクシデントがあり、川渡御は行なわれず、クレーンで神輿を吊るし、周囲からバケツで水をかけるという形で行なわれました。話を戻すと、川渡御を済ませた神輿は羽黒神社へと戻り、神殿のまわりを3周してからお宮入りとなります。

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『 18万人もの観衆を魅了する、下館祇園まつり 』

下館祇園まつりには、大勢の人たちで賑わいます。2012年には、4日間(最終日の早朝、川渡御を含む)で観衆は延べ18万人を記録。JR下館駅前北口からの駅前通りには、写真でもわかるように、壮観な祭りの光景を確認することができました。

夏を彩る素晴らしき下館祇園まつりは、

県内県外を問わず、もっと多くの人々に知ってほしく、実際に訪れてもらいたい、

茨城県が誇る素晴らしい祭りの一つです。

また、平成神輿、明治神輿、姫神輿、山車などが、しもだて美術館を擁する、筑西市の施設・アルテリオ1階にて、常時、展示されています。下館祇園まつりにおける事前の下調べも兼ね、休みの日に訪れ、ゆっくり過ごすのも一興というものではないでしょうか。

http://www.chikuseikanko.jp/index.php?code=11

http://www.arakawaoki.co.jp

笠間の陶炎祭(ひまつり)開催中!!~5/5まで

笠間焼笠間芸術の森公園のイベント広場で、

毎年4月29日~5月5日に大陶器市が開催されます。※茨城県内の大イベントです!!

200人以上の笠間焼作家や窯元が一堂に集まり、

個性的な出店を陶芸家自らで作って、直接販売するふれあいの祭りです。

作家が制作した土面オークションをはじめ、地元小学生による土面コンクールのほか、

ライブコンサートなども催され、多くの人で賑わいます。

他に類を見ない陶器の祭典です。

http://www.himatsuri.net/

 

 

地ビール飲み放題2000円!!

地ビール『 シャトーカミヤ地ビール祭り2013 』

ゴールデンウィーク期間の5月3日から6日までの4日間、

「シャトーカミヤ地ビール祭り」を開催いたします。

期間中は、牛久ブルワリーで造られた10種類以上の地ビールが、イベント時間内に限り2,000円(税込)で飲み放題となる特別イベントを実施。また、牛久ブルワリー工場見学や、フードコーナー・ワインの引きクジなども実施。各レストランではイベントに先立ち、4月27日よりディナータイム限定で地ビールの飲み放題も実施いたします。

シャトーカミヤ 地ビール祭り   5月3日~6日、10種類の地ビールが飲み放題

牛久市にあるシャトーカミヤでは、ゴールデンウイーク期間に合わせた「シャトーカミヤ地ビール祭り」を5月3日(祝)~6日(振休)まで実施する。午前11時~午後4時。   期間中は、施設内にある牛久ブルワリーで造られた10種類以上の地ビールが2000円で飲み放題など特別イベントを実施。また、当日予約制の牛久ブルワリー工場見学(午前11時半、午後1時・2時半)や、レストランシェフによるフードコーナーとワインの引きクジも実施する。   また、イベントに先立ち、各レストランではディナータイム限定で地ビールの飲み放題を4月27日(土)から実施する(1500円・ラストオーダーまで)。

「数量限定でシークレットビールもご用意しています」

http://www.ch-kamiya.jp/event/index.html