『グリンヴィラ』関東初の5つ星オートキャンプ場!!

キャンプ3 キャンプ4
茨城県大子町にある大子広域公園オートキャンプ場『グリンヴィラ』は、

県内唯一のオートキャンプ場として2002年7月12日にオープンしました。

周辺施設でのイベントを体験する「try&camp」、

四季折々の奥久慈を味わう「eat&camp」、

日本を代表するビューポイントを観光する「watch&camp」の

3つのテーマを掲げ、

幅広いアウトドアライフが楽しめるオートキャンプ場として人気を集めています。

グリンヴィラの敷地面積は約41,000平方メートル。

東京ドームとほぼ同じ面積という広大な土地を持ち、

年間で約35,000人が訪れます。

利用者の約7割が首都圏に住む30歳から40歳代のファミリー層で、

しかもその半数がリピータ-で占めています。

オートキャンプ場は、

全国で1350箇所、関東だけでも250箇所あります。

そんな中、多くの利用者に選ばれる理由は、

オートキャンプ場の中でも高い評価を受けている施設だからです。大子広域公園オートキャンプ場「グリンヴィラ」

グリンヴィラは、

人気アウトドア雑誌の『2008年人気オートキャンプ場ランキング』で、

2003年、2004年、2007年に次ぐ4度目の全国1位を獲得しています。

また、社団法人日本オートキャンプ協会が主催で行う格付けで、

2006年2月8日、最高位である5つ星にも認定されています。

この格付けは、

キャンプ場のレベルアップと情報提供を目的に1988年から行われ、

立地・施設・サービス・アメニティーなど4種、

100項目から評価されます。

5つ星に認定された施設は全国で10箇所。

その10箇所目に輝いたのが、グリンヴィラです。

では、グリンヴィラの充実した施設とはどんなものか。

まず、宿泊施設。

木の温もりに溢れた別荘タイプのキャビンや、

アルミボディの本格アメリカントレーラー『エアストリーム』を常設。

どちらもキッチン・冷蔵庫・テレビなどが完備されています。

また、AC電源付きの個別サイト(テントを設営する場所)、

排水施設の整うキャンピングカーサイトや

自然との一体感が魅力のフリーサイトなどがあり、

合計100サイト、564人の宿泊が可能です。

キャビン
          <キャビン>
キャンプ
    <アメリカントレーラー>
       『エアストリーム』
炊事場
       <炊事場>

他にも、バーベキューサイト、シャワーや洗濯機、

乾燥機が完備されたシャワー棟、

キャンパー同士の交流が図れる炊事場などがあります。

中でも一番人気は、温泉施設『ふれあいの湯』です。

源泉は単純アルカリ性の芒硝泉で、効能は筋肉痛や鞭打ちなど。

短期滞在の利用者はもちろん、長期滞在者に特に喜ばれています。

温泉施設『ふれあいの湯』
<温泉施設>
      『ふれあいの湯』

そして、隣接する大子広域公園内の施設もオススメ。

四季折々の美しい自然溢れる公園内には、テニスコートや運動公園、

オールシーズン楽しめる室内温水プールや、

波の出るプールや滝スライダー ( 夏期限定 ) などがあります。

山の傾斜を活かしたアスレチックもあるので、

子供から大人まで楽しめること間違いなしです。

※茨城県大子町ホームぺ-ジ⇒http://www.town.daigo.ibaraki.jp/index.php?code=30

<プラザ荒川沖>⇒http://www.arakawaoki.co.jp/

★★霞ヶ浦1周にバイクで挑戦Ⅱ★★

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ナビゲーターの水野ちはるさん が、

茨城県の四季折々のとっておきの「旬」を

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毎回違った最新モ­デルのバイクで巡り、

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知られざる魅力的なツーリングコースを紹介!

霞ヶ浦<霞ヶ浦1周・後編>⇒http://www.youtube.com/watch?v=ghC69qcBPos

<プラザ荒川沖>⇒http://www.arakawaoki.co.jp/

茨城空港に“戦闘機”2機が展示されています!

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茨城空港ターミナルビルに隣接する空港公園に、

航空自衛隊百里基地を退役した戦闘機など2機が展示されました。

展示されているのは,「ファントム」の愛称で知られる「F-4J改 要撃戦闘機」と,

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迷彩色に彩られた「RF-4EJ 戦術偵察機」の2機です。

F-4戦闘機が基地以外に展示されているのは

青森県の三沢基地に次いで2ヶ所目ですが、

2機同時に見られるのは茨城空港公園が初!

みんなで遊びに行きましょう!

 

頑張れ!鹿島アントラーズ。

野沢

茨城県笠間市出身の野沢拓也選手が、

Jリーグ通算300試合出場を達成しました。

野沢拓也は、老獪なテクニシャンです。

自らがすべてを決めるのではなく、

プレイに関与せずとも試合を動かす術を身につけている。

スタジアムで注目し続けねばわからぬ状況であるが、

スペースに走る、相手のマークをずらすなど、

試合全体が見えてなければ出来ぬプレイでゲームをコントロールしているのだ。

ボールに触り攻撃の起点となることだけが仕事だけではないとでも言いたげである。

まだまだ通過点、400、500試合出場に向かってこれからも頑張ってもらいたい。

君には、アントラーズのユニフォームが一番似合ってる!!

※家出した息子が戻ってきたような気分です。( 笑 )

スタジアムスタジアム2スタジアム3鹿島アントラーズオフィシャルサイト

↓↓

http://www.so-net.ne.jp/antlers/

茨城マルシェの看板が新しくなりました!

茨城マルシェセレクトショップは、茨城ブルーに。

レストランは、ブラウンに。

雰囲気が変わりましたよ!

マルシェ2【 茨城マルシェ情報 】

茨城マルシェ納豆まつり(7月6~10日)

イベント内容第3弾!

陶器7月6日~7日・笠間焼で大人気の製陶ふくださんによる納豆鉢販売イベント開催!

ふくださん来店時に納豆鉢購入先着で、

素敵な箸置き等の渾身の笠間焼プレゼントキャンペーン開催。

また夏の風物・笠間焼の風鈴も同時販売予定です。お楽しみに!

【 茨城マルシェ 】

東京都中央区銀座1丁目2-1 TEL 03-5524-0818

<銀座一丁目駅から徒歩1分>

 

 

20世紀、日本プロゴルフ界の『 ビック3 』

ビック32012年 日本オープンパーティー会場にて、、

3人で、通算245勝!! (これって、凄い)

青木功氏 (中央)70才

青木プロの全盛期、ゴルフ発祥の地でもあるイギリスの紳士たちに、

「あんなスイングでゴルフができるんなら、ゴルフの教科書なんか捨てちまえ!」などと、

揶揄されながらも、自分流を通し……

世界4大ツアーで勝利(日本人初)通算84勝 海外・シニア含む

尾崎将司氏(左)66才

元、甲子園優勝投手   その、抜群のスター性から日本ゴルフ産業発展の貢献度NO1

全盛期、「ジャンボが世界で勝てないのは、なぜ?」 と  言われ続けた時期があった。

※当時ゴルフ界の七不思議

日本では圧倒的な強さを誇り、通算113勝  世界4大ツアーでの最多優勝記録保持者。

中嶋常幸氏 (右)58才

アマチュア時代から日本のサイボーグゴルファー第一号と言われ、タイトル総取り。

その完成されたスイングは、

全盛期 「世界一華麗なスイング」と  海外からも称讃されました。

シニアになられた今も、正確無比なショットは健在中!

4大メジャー大会すべてにトップ10入り!! 通算48勝。

ヒョy章式    こんな時代もありました。

1988年 日本オープン表彰式会場にて、、

注)分かる人だけでよい。

日本プロゴルフマッチプレー 名勝負!!

↓↓

http://www.youtube.com/watch?v=cvwxcWZ6fp0

※21世紀、世界のゴルフ界をけん引できるゴルファーが  日本人から出てきてもらいたいものです。。

ゴルフ看板2013年 今年の日本オープン会場は、、

茨城県つくばみらい市にあります 『 茨城ゴルフ倶楽部 』で開催されます。

2013・10/17(水)~10/20(日)

茨城ゴルフ倶楽部 ⇒ http://www.ibarakigc.jp/

プラザ荒川沖 ⇒    http://www.arakawaoki.co.jp

※ご宿泊のご予約はお早めにお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

『奇跡のリンゴ』上映中!中村映画の原点は、故郷“いばらき”にあった。

りんご[1] 実現不可能といわれていた、

「リンゴの無農薬栽培」に挑み続けた

リンゴ園[1]青森のリンゴ農家・木村秋則さんの実話を基にした作品。

nakamu[1]

『 奇跡のリンゴ 』 ※<2013 フィレンツェ映画祭「観客賞」受賞。>

つくば市・小田出身の中村義洋監督は、、

「自然豊かな “ つくば ” で育ったからできた映画だと思います。」といってます。

撮影地・青森県の岩木山は、

茨城県の筑波山に似てるそうです。

中村義洋[1]

中村義洋さんは、

ユニークな切り口で、コミカルからミステリーまで幅広い作品を

次々にヒットさせ、

今や、誰もが認める売れっ子監督です。

http://www.kisekinoringo.com/

 

 

 

 

 

平成の名馬 『 ライスシャワー 』 

ライスシャワー

昨日、6月4日はライスシャワーの命日でした。

「結婚式でのライスシャワーのように、全ての人々に幸福が訪れるように」との意味を込めて

名付けられた同馬は、わずか440㎏ほどしかない小さな体で、

1992年の菊花賞、そして1993年と1995年の天皇賞(春)を2度制覇。

http://www.youtube.com/watch?v=Fv3YZFAD6Cc

ライスシャワー墓京都競馬場に建立されている慰霊碑には、今でも彼を愛するファンから供花が届けられ、

ライスシャワーは最も輝いた淀の地で安らかに眠っています。

※ ライスシャワーは、茨城県のJRA美浦トレーニングセンターで育ちました。

↓↓

http://www.jra.go.jp/miho/

http://www.arakawaoki.co.jp

食卓を彩る精米システムは茨城が発祥の地

コイン精米

<日本の米事情を一変させたコイン精米機>

道路沿いなどで何気なく見かけることも多いコイン精米機。これが実は茨城で考案・開発されたということを、みなさんはご存知でしょうか?

コイン精米機の第1号機が登場したのは35年前の1978(昭和53)年です。

最初に設置されたの場所は鹿島郡大野村(現鹿嶋市)。世に送り出したのは、同地域で米穀業を営む有限会社・米穀出頭(べいこく  しゅっとう)の故 出頭雄次郎さんでした。

それまでは、精米機械を持たない農家の方などが、請け負い業者に委託して精米するのがほとんどでした。そんな中「こんな機械があったらいいだろうな」と発案されたのが、誰しも手軽に利用できるコイン精米機。

精米機

時間も手早く、利用料金も安く済む。

そして最大の背景は……請け負い式精米では、使用機械の構造上の理由もあり、どうしても業者に預けたお米の量より目減りしてしまうこと。

しかしコイン精米機であれば、自身で作業を行なうため「投入したお米が確実に戻ってくるから安心」と感じられるたことが非常に大きかったようです。

機能そのものもさることながら、

利用者心理がニーズに反映されていた、というのがたいへん興味深いですね。

20世紀ゴルフ界の『 ビック3 』。。。

ビック320世紀の” ゴルフ界 ” に、革命を起こした ” ビック 3 ”。。。

ジョージア州・オーガスタナショナルCC

ゴ ルフ界の油田を掘り起し、、 メジャーなスポーツへと育て上げた

※アーノルド・パーマー氏 (84才・中央)

人種差別問題からの逆境をバネに、 世界中にゴルフを広めた

※ゲーリープレーヤー氏 (77才・左)

そして、言わずと知れたメジャー18勝の帝王、

※ジャック二クラウス氏 (73才・右)

1980年の全米オープン (バルタスロールC)での、

青木功氏との4日間にわたる死闘はあまりにも有名

いまだに、メジャー競技での名勝負として 語り草となっています。

早く、日本人からも……

『 世界のメジャー競技に勝てる強いゴルファー 』 が、、

出てきてもらいたいものです。

http://www.arakawaoki.co.jp